・新型レクサスES 350hはレクサス初の第6世代ハイブリッドシステムを採用し、システム合計出力は244hpに向上
・ESハイブリッドとして初めてAWDを設定。リアに54hpのeアクスルを追加し、前後トルク配分を100:0~20:80で可変制御
・前輪駆動モデルの燃費はEPA推定で46MPG、AWDモデルは44MPGを達成
中古車買取フランチャイズ「スマイルカーズ」をスマイルカンパニーは、廃車予定の自動車に子どもたちが自由に絵や言葉を描く体験企画「楽しく描いてみんなで作る『らくがきカー』」を、5月17日(日)に宮城県栗原市、6月14日(日)に北海道帯広市の2会場で開催する。
横須賀市観光協会は、「のりもの」をテーマにしたイベント「よこすかYYのりものフェスタ2026」を5月30日(土)・31日(日)に開催すると発表した。
ポルシェジャパンは、東京大学先端科学技術研究センター個別最適な学び寄付研究部門と共同で、中高生を対象とした5日間のスカラーシッププログラム「LEARN with Porsche(ラーン ウィズ ポルシェ)2026」を今夏開催する。
2026年1月に発売されたスズキの新型ロードスポーツ『GSX-8TT』に試乗。ハンドリングやエンジンのフィーリング、操作系のタッチにはクラシカルな落ち着きと手応えがあった。
純正オーディオのサウンドクオリティに不満を感じているのなら、システムアップの検討をぜひに。ここではそれを実行に移そうとするときに参考になる、具体的な入門プランを全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。
・フォルクスワーゲンは2026年のニュルブルクリンク24時間レースにゴルフGTI クラブスポーツ 24hを3台エントリーし、SP4Tクラスで3連覇を目指す。
・マシンは397PS(291kW)を発揮し、アクティブギアボックス冷却やカーボン製ボンネットリッドなど新機能を追加、車両重量は1200kgを実現した。
・全3台はE20燃料(再生可能原料60%)を使用し、CO2排出量の削減にも取り組む。
アールティは、同社が開発を進める国産四足歩行ロボットを用いて、東急建設が施工する建築現場における通信ネットワークの技術検証および実証実験に協力した。実施期間は2025年11月から12月にかけてである。
・ALCANTARAが北京モーターショー2026でグローバル企業や中国ブランドとのコラボを披露した
・シャオミ、紅旗(ホンチー)、ZEEKR、Lynk&Co、BMW、ロータスなどの車内に採用された
・新型VTOL(垂直離着陸機)InflyncのキャビンにもALCANTARAが使われた
・キメラ・アウトモビリがパイクスピーク挑戦用レーシングカー「K39」と公道走行可能な市販版を5月15日に初公開
・K39はフルカーボン製モノコックシャシーを採用し、仮想風洞で徹底的に空力を最適化している
・2026年のパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムへの参戦を予定している