・ポルシェジャパンはカイエン・クーペ・エレクトリック3モデルの予約受注を開始、価格は1407万円から。
・cd値0.23の空力ボディにより航続距離(WLTP複合)は最大669kmを実現、SUVより最大18km延長。
・ラインアップは標準・S・ターボの3種類で、最上位ターボはオーバーブースト時1156PSを発揮し0-100km/h加速2.5秒を誇る。
読売は4月25日付けの朝刊に「AI搭載EV、中国『覇権へ』、『知能化』国家戦略で後押し」とのタイトルで「中国勢からはAI(人工知能)を搭載した電気自動車(EV)などの出展が目立った」などと報じていた。
アウディは、2世代にわたってアバント(ステーションワゴン)のみだった『RS6』に、セダンを復活させることが確実となった。アウディはBMW M5との真っ向勝負に挑む準備を進めているようだ。伝説のRS6セダン復活は、2026年内と予想される。
・メルセデスベンツ日本がEクラスセダン/ステーションワゴンに「スポーツナイトエディション」5モデルを追加し、958万円から発売。
・ナイトパッケージにより外装各部がブラック化され、E200・E220dでは20インチAMGアルミホイールなどスポーティな装備が標準化された。
・パワートレインはISG搭載の2.0リッターガソリン・クリーンディーゼルのほか、プラグインハイブリッドのE350eも設定された。
・ポルシェのフォーミュラE GEN4は600kW(816PS)で最高速330km/h超を目指す
・新タイヤと常時4輪駆動に加え、ダウンフォースを最大150%増やす
・開発は効率97%超を維持しつつ、部品重量は総量で5kg増に抑えた
最小のメルセデス・ベンツとして登場した『190』シリーズのフルモデルチェンジ版として1993年5月に登場したのがこの『Cクラス』。日本市場へは同年10月から導入された。コードネームは190の“W201”に対して“W202”。
使い勝手が磨かれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、太陽が眩しい季節を迎えたこのタイミングで、サングラスホルダーの注目株を新製品を中心に4つピックアップする。使わないときの置き場に悩んでいたのなら、要チェック♪
ここ10年ほどで、ジープというブランドは大きく様変わりした。それはアメリカのローカルモデルから、世界ブランドへの変貌といっても過言ではない。
オートバイ用ウェアメーカーのクシタニは、受注生産モデル「KUSHITANI LIMITED EDITION 2026」の第3弾として、フローTシャツ「P-1391INTE」を発表した。
ピレリジャパンは、メッツラーの二輪スーパースポーツレンジを拡充する新製品として「SPORTEC 01」と「SPORTEC 01 RS」を発表した。