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「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
メルセデスベンツは主力セダン『Cクラス』の新型を発表し、完全電動化した「オール・ニュー・エレクトリック・Cクラス」として登場させた。SNSでは、「こりゃ面白くなりそう」「インパネ攻めすぎだろ…」など、話題になっている。
「トーンコントロール」を駆使すると、聴きやすさがアップ![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
愛車の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「サウンドチューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、超基本機能でできる“チューニング術”を公開する。
VWの新型EVセダン『ID. UNYX 09』、XPENGと共同開発…北京モーターショー2026
・フォルクスワーゲンはシャオペンと共同開発した全長5mの電動セダン「ID. UNYX 09」を24か月で開発し、オートチャイナ2026前夜に公開した。
・「中国のための中国」戦略のもと、デザインからADAS・デジタルコックピットまで中国市場向けに特化。
・新たな「Agentic AI for all」ロードマップを発表し、中国電子アーキテクチャ(CEA)を基盤に知能運転とコックピット機能を一つのOSに統合する方針も示した。
VW『ゴルフ』など12車種1万5721台をリコール…ステアリング操作力が増大
フォルクスワーゲングループジャパンは4月17日、フォルクスワーゲン『ゴルフ』、『パサート』、『ティグアン』の計12車種のかじ取装置(電動パワーステアリング)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
ヤマハ発動機が開発した制振装置「パフォーマンスダンパー(PD)」。クルマやバイクに装着することで、乗り心地の上質さを向上させるこのPDが、意外な場所で活躍している。雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキーだ。
BMW 『M3』誕生40周年記念、スマホケース限定発売…BMW車両のリサイクルアルミ使用
・CASETiFYがBMWとのコラボ第2弾「BMW | CASETiFY」コレクションを発売する
・アースデイ向けに「Re/CASETiFY」プログラムで回収素材をアップサイクルする
・数量限定の「イノベーション コレクション」や「エバーグリーン コレクション」を展開する
ホンダ、電動バイク『ベンリィe: I』など10車種2万3907台リコール[新聞ウォッチ]
電気自動車(EV)の開発を中止した「ソニー・ホンダモビリティ」について、先週末の4月18日付けの日経朝刊に「会社は存続へ」と報じていたが、親会社のソニーグループとホンダが「事業を縮小する」などと正式に発表した。
アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
・アウディ ジャパンがA5シリーズをハード・ソフト両面で大幅アップデートし、617万円から全国126店舗で発売開始。
・高速道路での車線変更を支援する「アダプティブクルーズアシストプラス」を標準装備し、運転支援機能が大幅に向上。
・テクノロジーパッケージプロにエマージェンシーブレーキアシスト(前後)、パークアシストプロ、3Dサラウンドビューカメラ、後席置き去り防止機能を追加。
宇都宮BMW、移転オープン…「リテール・ネクスト」採用の国内70店舗目に
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラー、モトーレンBEINGは、「宇都宮BMW/BMWプレミアム・セレクション宇都宮」を移転し、4月18日(土)より営業を開始した。
三菱ふそう『キャンター』、ウェブページを全面リニューアル…燃費基準5%超えの改良新型の情報を発信
・三菱ふそうが「キャンター」のウェブページを全面リニューアルし、「十人十色のビジネス。」をキャッチコピーに採用した
・「キャンター」は2025年2月にマイナーチェンジし、全車種で「2025年度重量車燃費基準(JH25モード)」を5%上回る燃費性能を実現した
・エンジン改良と可変ジオメトリーターボ制御の最適化により燃費を向上、一部車種では燃費基準値+10%を達成した
