車載の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最新の「DSP」に搭載されている「イコライザー」という機能の凄さを解説していく。
・トヨタ博物館で「はたらくクルマ」を見て乗って体験できるイベントを開催する
・文化館2階の企画展示室ではメガクルーザーや消防車などに乗車可能だ
・7月22日から8月30日まで小学生の入場料が無料で、予約不要・参加費無料
ナビタイムジャパンは6月17日、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」にて、高速道路の逆走多発地点での注意喚起機能の提供を開始した。
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」を先行公開した。正式発表は今夏、発売は今冬を予定している。
・トヨタ紡織が開発した新構造シート「TBlocks」がレクサス新型ESに初採用。ブロック単位の分割構造でリサイクル性を高め、ウレタン使用量削減によりCO2排出量低減にも貢献する。
・新構造シートは各ブロックで身体を支える設計により体圧分散性が向上し、左右・前後の動きを抑制することで快適性と運転時の安定性を高めた。
・ドアトリムは林テレンプおよび小島プレス工業と共同開発。大面積で均一な面発光を実現し、音楽やシーンと連動したアニメーションで車内空間を演出する。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
・登録者数約79万人の車中泊系YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発した新型キャンピングカー「AOSAGI」を6月26日に初公開する。
・コンパクトなボディながらボイラーシステムによるシャワー・トイレ、半常設ベッド、豊富な収納を標準装備し、ソロからファミリーまで対応する。
・有孔ボードの採用でユーザーが自由にカスタマイズできる設計となっており、長期旅行から日常利用まで幅広い車中泊スタイルに対応する。
ゼンリンは、地図がデザインされた文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」の商品をベースに、企業のロゴやメッセージを入れてカスタマイズできる法人向けギフト・記念品の製作サービス「Map Design GALLERY+」を開始した。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい」が宿っている。そんな空間に、2026年、RAYSが初めてブースを構えた。
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」が手がけるエアバッグ生地の端材を活用したショルダーバッグが、飛騨信用組合の地域貢献プロジェクトに採用された。