トヨタ・モビリティ基金(TMF)は1月21日、交通事故死傷者数ゼロに向けた「タテシナ会議」の「新しい児童への啓発分科会」の活動として、「ナナまも」7歳まもる!交通安全プロジェクトを開始した。
「電機に続き自動車も…」。台湾電機大手の鴻海精密工業と三菱ふそうトラック・バスが50%ずつを出資し、2026年後半にバス事業を手掛ける合弁の新会社を設立。富山県にある三菱ふそうバス製造の工場で、鴻海のEV(電気自動車)バスを生産すると発表した。
1月15~21日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ自動車東日本の人事情報に注目が集まりました。
ホンダは、2026年シーズンよりアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームにワークスパートナーとしてパワーユニット(PU)を供給し、F1に参戦すると発表した。
SUBARU(スバル)は1月22日、英国の情報サービス企業のクラリベイト社が公表する世界の革新的な企業・機関トップ100社に初めて選出され、「Clarivate Top 100グローバル・イノベーター2026」を受賞したと発表した。
クロスカントリーとSUV車両で競われる「XCRスプリントカップ」の2026年シーズンが1月18日、北海道千歳市で開幕した。「第40回EZO ENDLESS RALLY」として開催された開幕戦では、全5クラス中4クラスでヨコハマタイヤ装着車が優勝を飾った。
三菱自動車は1月22日、ピックアップトラック『トライトン』の一部改良モデルを発表した。グレード設定の見直しに加え、乗り心地やハンドリング性能を向上。2月19日から全国の系列販売会社で販売を開始する。メーカー希望小売価格は551万8700円だ。
日産自動車、京都府の京田辺市、同志社大学の3者は1月21日、第2回「連携プロジェクト推進協議会」を1月30日に開催すると発表した。
トヨタ自動車は、マイクロバス『コースター』を一部改良し、1月22日に発売した。
SUBARU(スバル)は「東京オートサロン2026」で『インプレッサ』の特別仕様車「STI Performance Edition」を発表した。価格は356万8070円から。SNS上では「最高にかっこいい」「STI装備でこの値段は凄い!」など話題になっている。