・LBX MORIZO RRを一部改良し、5月13日に発売した
・エクステリアは「ニュートリノグレー&ブラック」、インテリアは「オーカー」を追加した
・Mark Levinson 17スピーカーと、Lexus Safety System +のドライバーモニター機能を拡充した
・ケータハムが、世界限定12台の「セブン マイアミ スペシャルエディション」を発表した
・2.0リッター自然吸気フォード・デュラテックエンジンを搭載し、210hpを発生。0-96km/h加速は3.8秒を誇る軽量モデルだ
・米国市場拡大を視野に、マイアミのウォルト・グレース・ヴィンテージをディーラーに任命し、12台中10台を米国で販売する
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
ヒョンデは、2026年モデルの「アイオニック5」が米国の大手自動車購入情報サイト『CarGurus』のConfidence Awardsで「ベストEVエクスペリエンス賞」を受賞したと発表した。
5月末は自動車税の納付時期である。自動車ユーザーにとって、毎年恒例の負担となっている。こうした中、EV(電気自動車)普及を背景に、自動車関係税の新たな仕組みとして「走行距離課税」が議論されている。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは2026年5月12日、モデリスタブランドのコンプリートカー、トヨタ『ノア』/トヨタ『ヴォクシー』をベースとした「MULTI UTILITY〈MU(エムユー)〉」を発表した。
レイズを代表する鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」が30周年を迎えた。注目は4WD向けの特別仕様「VOLK RACING TE37 Ultra LARGE P.C.D. 30th ANNIVERSARY」だ。
4月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はスバルの新型SUV『ゲッタウェイ』に関する記事に注目が集まりました。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、レーザー&レーダー探知機「Touch-LASER」用オプションパーツとして、日産e-POWER車に対応した通信機能を搭載する新型OBD2アダプター「OBD2-BR2A」を発売した。税込み価格は9350円。
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再現する