・ダンロップ(住友ゴム工業)は、新型レクサスES向けに「e. SPORT MAXX」の納入を開始した。
・「e. SPORT MAXX」はノイズ低減・転がり抵抗低減により静粛性・乗り心地・航続距離延長に貢献する。
・タイヤ側面に独自の黒色デザイン技術「ナノブラック」を採用し、高級感とデザイン性を高めている。
・マツダは2026年6月26日~28日、幕張メッセでTOKYO OUTDOOR SHOW 2026に出展する
・新型CX-5と連動し、朝の出発、昼のキャンプ、夜の車中泊を展示で表現する
・会場限定のオリジナルアイテム作りを整理券制で実施し、参加費は無料とする
東京海上日動火災保険は、I-レジリエンスと連携し、8月より「東京海上日動マイページアプリ」を通じて、降雹(ひょう)予測時間の最大39時間前から降雹アラートを発信するサービスを開始する。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、7月にフランチャイズ店「アップガレージ長野佐久店」と「アップガレージ群馬太田店」を新規出店すると発表した。
姫路セントラルパーク、たんば恐竜博物館、神戸須磨シーワールド、兵庫県内の高速道路サービスエリア(SA)が連携し、SNS投稿企画「推しフォト選挙」を7月1日(水曜)から2027年2月15日(月曜)まで開催する。
スーパースポーツの世界は、今も進化を続けている。電子制御は進化し、マシンはより速く、より扱いやすくなった。だが、ライダーが本当に求めているものは、スペックの先にある。マシンを信じられること。そして、その信頼を支えているのは――
ホンダの高性能FFスポーツモデル『シビックタイプR』(FL5型)を巡り、新たな動き。現行モデルは2022年の発売以来、世界中のスポーツカーファンから高い評価を獲得してきた。長期の受注停止や抽選販売が実施されるほどの人気を集めている。
自ら「I M LEGEND」と謳うフルモデルチェンジした2026年モデルの第5世代のモンスターと対峙すると、一見、第4世代と大きな違いはないように見える。しかしその中身は別物だ。ドゥカティのVツインエンジン史上最軽量となる『V2』と名付けられたこのエンジンは、ミドルクラス専用設計。絶対的なパフォーマンスよりも扱いやすさと軽さを優先し、バイク作りの根本を見直したのだ。
・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカメラを新搭載し、安全性と利便性を向上させた。
ヤマト運輸は、岡山県都窪郡早島町に、ヤマトグループ中国・四国地方最大となる「統合型ビジネスソリューション拠点」を開設した。