日産自動車は12月22日、電動SUV『アリア』の改良新型を発表した。2026年2月20日に発売し、価格は667万5900円からとなる。
スズキとスズキ自販徳島は12月22日、徳島県徳島市と災害時における車両貸与等に関する協定を締結したと発表した。
トヨタ自動車は12月22日、燃料電池車『MIRAI』(ミライ)の一部改良モデルを発売した。
埼玉県上尾市の大規模複合商業施設アリオ上尾で12月7日、「クリスマスファイナルクラシックカーミーティング」が行われ、約300台のヒストリックカーや平成生まれのクルマが集まった。日本旧軽車会(吉崎勝会長)の主催。
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを手がけてきた数は決して少なくない。それでもなお「まだ広がる余白がある」と話す言葉からは、KWというブランドの奥行きが伝わってくる。
カワサキモータースジャパンは2026年2月14日に、人気のネオクラシックスポーツ『Z900RS』のスペシャルエディション『Z900RS SE』を発売すると発表した。価格は183万7000円(税込)。
NECは、日本航空(JAL)を代表事業者にソラクル、住友商事など9社で構成されたコンソーシアムに参画し、東京都が公募する「空飛ぶクルマ実装プロジェクト」第1期(2025年から2027年)の実施事業者に採用されたと発表した。
ジェイテクトは、電池サプライチェーン協議会(BASC)に加盟する設備関連企業9社とともに、蓄電池製造設備産業の強化に向けた共同事業体「Swiftfab Energy Systems(仮称)」の設立に合意した。2026年4月に東京都港区で設立予定だ。
コムテックは、東京海上日動火災保険と、市販ドライブレコーダーの録画映像を保険サービスへ活用するための戦略的業務提携を締結したと発表した。
ポルシェ エンジニアリングは、データ主導型開発の推進に向け、全開発サイクルを支えるモジュール型ツール群を発表した。