レクサス用賀ショールーム、「運べる建築」ZEROPOD特別展示…8月20‐29日
・レクサス用賀ショールームで8月20日から29日までZEROPODを特別展示する
・収納時は約45cm×40cm×115cmで、女性1人でも約3~4分で設営できる
・8月22日・23日・29日に下平万里夫氏が講演し、入場料・事前申込不要で体験も可能
FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
レクサスのスポーツモデルが大きな転換期を迎えている。次に動きがあるのではないかと期待されるのが、FRスポーツセダン『IS』だ。
レクサス『ES』新型、GSユアサ製リチウムイオン電池採用…海外向けハイブリッド車に
・GSユアサの車載用リチウムイオン電池「EHW4GA」が新型レクサスES海外向けハイブリッド仕様車に採用された。
・EHW4GAは従来品と同等の寸法・質量でエネルギー量を10%以上高め、入出力特性も10%以上向上させた。
・製造・販売はGSユアサグループのブルーエナジーが担い、新型RAV4にも採用されている。
レクサスが空へ、「LEXUS Flight」8月24日開始…エアロトヨタがヘリ運航
・エアロトヨタがヘリ運航サービス「LEXUS Flight」を2026年8月24日に開始する
・LEXUS Helicopterで都市とリゾートを結び、陸・海・空の移動体験を一体化する
・機体はイタリア・レオナルド社製AW169、最大7名、最大巡航速度267km/h
「これは売れそう」レクサス『RX』大幅改良か? スクープ情報にSNSでは「どう変わるのか気になる」の声も
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
レクサス『ES』新型、インモールドコート技術を国内初採用…関西ペイントと豊田合成が共同開発
・関西ペイントと豊田合成が共同開発したインモールドコート技術(IMC技術)が、トヨタ自動車の新型レクサスESのラゲージパネルに国内初の量産適用された。
・IMC技術により塗装ブースや乾燥炉が不要となり、生産時のCO2排出量を約6割削減できるほか、ウレタン塗料の採用で耐久性も向上する。
・今後は豊田合成の国内外の生産拠点への展開を予定しており、新たな加飾技術の柱として活用範囲を拡大していく。
レクサス『RZ』改良新型、防音・軽量化に貢献する「eAxleカバー」採用…住友理工が開発
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
レクサス LFAコンセプト、次世代電動スーパーカーの姿…グッドウッド2026に出展へ
・レクサスの次世代電動スポーツカー「LFAコンセプト」がグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで一般公開される。
・GR GTおよびGR GT3と共通の技術・思想を持ち、初代LFAの精神を受け継ぐ。
・ドライバーと車が一体となる没入型の多感覚体験を目指した設計となっている。
レクサス初のレイヤーグリッド加飾、UX300h「Shining Essence」を9月発売…521万円から
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
