【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
2022年に発売が開始された、マツダ渾身のラージプラットフォーム群の第1弾、『CX-60』。エンジン、トランスミッション、駆動方式、骨格などすべてを一新したモデルだった。
ホンダアクセス×無限の合同試乗で本気が見えた! 純正カスタムは予想を越える実力を持つ
ホンダ車の純正アクセサリーを手がけるホンダアクセスと無限が合同試乗会を開催した。この記事では純正品質のままカスタマイズで走りと印象がどう変わるかを、ホンダ『プレリュード』や『シビックタイプR』などの試乗結果で整理する。
【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
2025年、マツダ『CX-5』が生産、販売の双方で累計500万台を突破した。この快挙はマツダにとって『ファミリア』『アクセラ』に続き3車種目だそうである。
【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
試乗車返却時の満タン給油で目を見張った。計算すると20.52km/リットルの実燃費だったからだ。試乗車ホンダ『フリード e:HEV クロスター』(4WD・5人乗り)のWLTCモード燃費は21.3km/リットル。カタログ数値にほとんど遜色なしということになる。
GR86・BRZはいまが“旬”!4メーカーから知る壊さず楽しむカスタムチューニング最前線PR
GR86・BRZは登場から数年が経過し、パーツも出揃ってチューニング手法も確立されてきた。いまこそ自分好みにカスタマイズして楽しめる“旬”のタイミングだ。今回は旬なパーツをリリースする4社のデモカー試乗を通して楽しみ方をお伝えする。
【日産 エクストレイル 試乗】高級SUVと呼んでも差し支えない存在…1月の試乗記ベスト5
1月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は日産『エクストレイル』に注目が集まりました。
【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
新型ルークスがスタイリッシュな存在感をさりげなくまとう!日常が煌めく『ルークス AUTECH LINE』に一目惚れPR
◆2025年9月にルークスがフルモデルチェンジで4代目に、クール&アグレッシブな「AUTECH LINE」が登場
◆専用エクステリア&インテリア採用で、キラリと光る存在感を身にまとう
◆「AUTECH LINE」はルークスの魅力的なデザインはそのままに、車両の個性をプラスする新グレード
【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】コンフォートを成熟させて完成した「大人のクーペ」…九島辰也
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。
SUVの完成形はこの1台!日産『エクストレイル AUTECH SPORTS SPEC』の見た目も走りもクラス超えの上質さに驚くPR
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AUTECH SPORTS SPECシリーズ初のSUV、トータルチューニングでワンランク上の走りを実現
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