レスポンス試乗記ニュースまとめ(10 ページ目) | レスポンス(Response.jp)

レスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧(10 ページ目)

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日本自動車工業会(自工会)
【トヨタ クラウン 試乗】これまでのクラウンとは異質な存在に仕上がった…中村孝仁 画像
試乗記

【トヨタ クラウン 試乗】これまでのクラウンとは異質な存在に仕上がった…中村孝仁

これまで『クラウン』のユーザー年齢層は60代だという。『カローラ』よりは少し若いようだが、それでも十分年寄りのクルマである。そんなクラウンのユーザー年齢層を若返らせよう、そんな指令の元作られたのが、15代目である。

スバル WRX STI「RA-R」に試乗!最速・最軽量、衝撃の旋回性能を見よ【VR試乗】 画像
試乗記

スバル WRX STI「RA-R」に試乗!最速・最軽量、衝撃の旋回性能を見よ【VR試乗】

スバル『WRX STI』の限界性能を追求し、徹底した軽量化を施しながらも手が届きやすい価格を実現した限定コンプリートカーが「TYPE RA-R」だ。7月19日の発表・発売を前に、“群サイ”こと群馬サイクルスポーツセンターで試乗することに成功!

【スバル フォレスター 新型試乗】さらにレベルアップを果たした乗り心地…石井昌道 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】さらにレベルアップを果たした乗り心地…石井昌道

ターボがなくなってしまったのは残念ではあるが、2.5L NAは従来の2.0L NAに比べればトルクが充実していて頼もしい。eBOXERのモーターはたった10kWだが、低回転域では2.0L NAのトルクの細さを補っていることを実感できる。

【VW ポロGTI 試乗】豪華絢爛、そして凄まじく高性能になってしまった…中村孝仁 画像
試乗記

【VW ポロGTI 試乗】豪華絢爛、そして凄まじく高性能になってしまった…中村孝仁

「足が速いだけで、モテる時代は終わりました。新型 『Polo GTI』誕生。」これ、結構衝撃的なキャッチコピーだと僕は受け取った。

【トヨタ カローラスポーツ 試乗】この乗りやすさは、疑う余地なく「正解」である…岩貞るみこ 画像
試乗記

【トヨタ カローラスポーツ 試乗】この乗りやすさは、疑う余地なく「正解」である…岩貞るみこ

あらー、乗りやすい。これが最初に出てきた言葉である。しっかりしていて、気負うことなく、ふつーに乗れる。「ふつう」ではなく、「ふつー」。

【メルセデスAMG GLC43クーペ 試乗】どえらいクルマに乗っているといった緊張感は皆無…齋藤聡 画像
試乗記

【メルセデスAMG GLC43クーペ 試乗】どえらいクルマに乗っているといった緊張感は皆無…齋藤聡

今回試乗した「AMG GLC43クーペ 4MATIC」は、まさに『Cクラス』のプラットフォームを採用したクロスオーバー(≒オンロードからオフロードまでカバーする)SUV。

【トヨタ クラウン 試乗】デザインは女性に歩み寄ってくれたのに…岩貞るみこ 画像
試乗記

【トヨタ クラウン 試乗】デザインは女性に歩み寄ってくれたのに…岩貞るみこ

今回はちょっと違う。このデザイン。これならちょっと乗ってもいいかも?と、わずかながらに期待がふくらむのだ。

【スバル フォレスター 新型試乗】e-BOXERはもっとパワフルでもいい…中村孝仁 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】e-BOXERはもっとパワフルでもいい…中村孝仁

消費税込みの価格が309万9600円。新しいスバル『フォレスター』のトップグレード、「アドバンス」の価格である。このクルマ、2リットルのボクサーエンジンにモーターを加えた、いわゆるマイルドハイブリッドで、その名も「e-BOXER」という。

【VW ポロGTI 試乗】ドライバーが“その気”になって初めて「本気のGTI」が見える…岩貞るみこ 画像
試乗記

【VW ポロGTI 試乗】ドライバーが“その気”になって初めて「本気のGTI」が見える…岩貞るみこ

攻撃色に包まれた運転席である。赤。それも遠慮なく大胆な広さに赤が使われている。硬く無機質すら感じさせる色合が、攻撃的な気持ちに少し火をつける。運転席に座った瞬間から、日常のスポーツは始まっているのだ。

【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】SUV界屈指のコーナリングマシン、舌を巻いた…岡本幸一郎 画像
試乗記

【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】SUV界屈指のコーナリングマシン、舌を巻いた…岡本幸一郎

ドイツ勢の強い日本市場において、その他の輸入車ブランドは、あえて選ばれる“何か”を持っていないと、なかなか目を向けてもらえないように思うのだが、アルファ ロメオ初のSUVとなるステルヴィオは、まさしくそれを持っていた。

【スバル フォレスター 新型試乗】すべてが紳士的、だがナンパなSUVとは一味違う…木下隆之 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】すべてが紳士的、だがナンパなSUVとは一味違う…木下隆之

今年のSUBARU(スバル)の一推しは『フォレスター』に違いない。フォレスターとしては第5世代となり、世界各地で販売される最量販車なのだからそれも道理。気合の入れ方が半端ない。

【スバル フォレスター 新型試乗】スッキリ&快適な乗り心地がグレードアップしました!…竹岡圭 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】スッキリ&快適な乗り心地がグレードアップしました!…竹岡圭

SUBARU(スバル)『フォレスター』には特別な思い入れがあるんです。なんたって3代目フォレスターを駆って、ラリーレイドモンゴルに参戦してますからね~。初ラリーレイドで完走できたのは、フォレスターの信頼性の高さがあったからだと、今でも思っています。

トヨタ クラウン 新型、ニュルで鍛えた走りはホンモノか!? 公道インプレ【VR試乗】 画像
試乗記

トヨタ クラウン 新型、ニュルで鍛えた走りはホンモノか!? 公道インプレ【VR試乗】

5年半ぶりにフルモデルチェンジし、15代目となった新型トヨタ『クラウン』。「世界基準を超える」ため、プラットフォーム開発に選ばれた舞台は、世界一過酷なサーキットと言われているニュルブルクリンクだ。

【スバル フォレスター 新型試乗】“飛び道具”はないが、実直な作りがじわじわと…島下泰久 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】“飛び道具”はないが、実直な作りがじわじわと…島下泰久

こういうクルマと出会い、長く付き合えるオーナーは、きっと幸せな人に違いない。新型SUBARU(スバル)『フォレスター』の読後感ならぬ試乗後の印象は、そんなものだった。

【スバル フォレスター 新型試乗】新プラットフォームの恩恵、これに尽きる…九島辰也 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】新プラットフォームの恩恵、これに尽きる…九島辰也

5世代目となったSUBARU(スバル)『フォレスター』の目玉は、「SUBARU GLOBAL PLATFORM」の採用に尽きる。今回のクローズドエリアを使った試乗会ではそう感じざるをえなかった。

【スバル フォレスター 新型試乗】「いいもの感」がひしひしと伝わってくる…工藤貴宏 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】「いいもの感」がひしひしと伝わってくる…工藤貴宏

SUBARU(スバル)『フォレスター』の素晴らしさは、走る環境を選ばないオールラウンド性だ。オンロードでのハンドリングに優れて重心の高いSUVとは思えないほど気持ちよく峠道を走れるいっぽう、人がマトモに歩けないような悪路だって涼しい顔をして走れてしまう。

【VW ポロGTI & up!GTI 比較試乗】同じ「GTI」でもここまで違うのか…島下泰久 画像
試乗記

【VW ポロGTI & up!GTI 比較試乗】同じ「GTI」でもここまで違うのか…島下泰久

フォルクスワーゲンが『ポロ』と『up!』にホットバージョンの「GTI」を設定した。これに『ゴルフGTI』を加えると、「ルポGTI」が販売されていた2005年以来、実に13年ぶりに3台のGTIが同時に揃ったことになる。

【スバル フォレスター 新型試乗】ハンドリングや居住性は圧倒的に洗練された…津々見友彦 画像
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【スバル フォレスター 新型試乗】ハンドリングや居住性は圧倒的に洗練された…津々見友彦

5代目となるスバルの4WD、新型『フォレスター』は一皮剥けて洗練度を増していた。エクステリアはパッと見では「そのまんま!」……と、思いきや、やはり洗練、特にリヤがスッキリと進化! 端正な雰囲気を醸し出す。

【ボルボ XC60ディーゼル 新型試乗】乗るたびに熟成度が上がっているのを感じる…諸星陽一 画像
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【ボルボ XC60ディーゼル 新型試乗】乗るたびに熟成度が上がっているのを感じる…諸星陽一

ボルボの大ヒットモデルである『XC60』にディーゼルエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式を採用する「XC60 D4 AWD」が登場した。

【ジャガー E-PACE 試乗】女コドモでも軽々操作、と考えていたら大間違いだ…岩貞るみこ 画像
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【ジャガー E-PACE 試乗】女コドモでも軽々操作、と考えていたら大間違いだ…岩貞るみこ

ジャガーのコンパクトSUVである。迫力あるフロントグリルで構成された強面の顔つきに、1900mmもある横幅だと、どこがコンパクトなんだと言いたくなるけれど、たしかに全長の4410mmは、駐車場に入れたときに「あれ?」というくらいあっけない。

【ブリヂストン POTENZA S007A 試乗】ハイパワー化する車にどう立ち向かうか?ブリヂストンが出した答えとは…斎藤聡が試乗 画像
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【ブリヂストン POTENZA S007A 試乗】ハイパワー化する車にどう立ち向かうか?ブリヂストンが出した答えとは…斎藤聡が試乗

2017年以降のタイヤサイズは18インチ以上が主流。クルマも重量は増し、さらにハイパワー化した。そんなクルマとのマッチングを考えて誕生したブリヂストンのプレミアム・スポーツタイヤ ポテンザS007Aを斎藤聡が早速インプレッション

「走る執務室」アルファード エグゼクティブラウンジ でサーキット走行!【VR試乗】 画像
試乗記

「走る執務室」アルファード エグゼクティブラウンジ でサーキット走行!【VR試乗】

日本のVIPの御用達、高級ミニバン『アルファード』を、サーキットに持ち込み全開走行!「編集長がやってこいと言うんで、しょうがなくやってますけど…」といつになく乗り気でない桂伸一氏だが、走り出すと一変!?

【ボルボ XC40 試乗】ムードに反して大人びた乗り味…島崎七生人 画像
試乗記

【ボルボ XC40 試乗】ムードに反して大人びた乗り味…島崎七生人

新開発のCMA(コンパクト・モジュラー・アーキテクチャー)をベースに生まれたボルボ初のコンパクトSUV。販売の現場で相当な人気らしく、“スマボ”なる、『XC40』の納車まで別の新車に乗れるキャンペーンが打ち出されたほど。

【マツダ CX-3 600km試乗】4度目の商品改良は「やらずもがな」をやってしまった…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ CX-3 600km試乗】4度目の商品改良は「やらずもがな」をやってしまった…中村孝仁

実に3年間で4回の商品改良である。しかも今回はこれまでで一番大きな改良だとか…。デビューから3年を経たマツダ『CX-3』のことである。

【VW up!GTI 試乗】いい歳したおじさんには、懐かしく痛快な1台…中村孝仁 画像
試乗記

【VW up!GTI 試乗】いい歳したおじさんには、懐かしく痛快な1台…中村孝仁

ループを抜けて高速本線に合流。6000rpmまで引っ張って4速に。軽く首のあたりを後ろに引っ張られる感触を残して再び加速に入る。車速はあっという間に上限いっぱい。いやいや、こいつは中々痛快な加速感を持つ。クルマは『up!GTI』だ。

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