BMWの22車種2万3650台でリコール…火災が発生、スターターの機能不全で
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は2月25日、BMWの22車種について、始動装置(スターター)に不具合があるとしてリコールを国土交通省に届け出た。
BMW 3シリーズに「Edition Shadow」、19インチホイール初採用…687万円から
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。
BMW 330eで体感、エントリー向け“高音質DSP”入門デモカー[car audio newcomer]by WISTERIA 後編
静岡県のWISTERIA(ウィステリア)が用意したBMW『330e』デモカーは、エントリーユーザーでも高音質を体感できるコンパクトなシステムが見どころだ。スピーカーはインナー取り付けとし、DSPアンプと車載プレイヤーで手軽さと音の良さを両立している。
高音質の近道はどこにある? エントリー向けデモカーの狙い[car audio newcomer]by WISTERIA 前編
静岡県のプロショップであるWISTERIA(ウィステリア)にはデモカーとしてBMW 330eが用意されている。注目なのは比較的リーズナブルなシステム+シンプルな取り付けでありつつ、同ショップがプッシュする高音質が体感できる点。まずは体感してみたい車両だ。
BBSが切り開く新領域 マグネシウム鍛造ホイール『MAG R』の衝撃…東京オートサロン2026PR
BBSジャパンは東京オートサロン2026(幕張メッセ、1月9日~11日)で新しいマグネシウム鍛造コンセプトホイール「MAG-R」を発表した。参考出品の魅力と可能性に迫る。
BMW『M3 EV』の最終デザイン予想! しかし懸念される問題点とは?
BMWが現在開発中の、『3シリーズ』のハイパフォーマンス仕様の『M3』、さらにそのフル電気自動車(BEV)仕様の、仮称『iM3』の最終デザインをデジタルプレビューしよう。
700馬力の“雄叫び”! BMW『M3 EV』は静粛性を重視?
BMW『M3』フル電動バージョンのプロトタイプを、これまでで最も鮮明に、そして軽偽装でカメラが捉えた!
BMW『3シリーズ』次期型、EVを2026年後半から生産へ…独ミュンヘン工場
BMWグループは、主力モデル『3シリーズ』の第8世代として、完全電動バージョンを2026年後半からドイツ・ミュンヘン工場で生産すると発表した。
BMWが24車種4万台をリコール…濡れると火災のおそれ
ビー・エム・ダブリューは11月12日、BMWの24車種、計4万0464台の始動装置(スターター)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
ついに巨大グリルがなくなる!? ガソリンエンジン搭載BMW『M3』次期型、ノイエクラッセ採用で2027年登場
BMWは現在、主力3シリーズの高性能バージョンとなる『M3』および電気版「iM3」新型を開発中だが、M3次期型の最終デザインが見えてきた。
