ヤマハ『XSR125』など4車種7671台リコール…故障診断装置に不具合
ヤマハ発動機は1月13日、モーターサイクル4車種の車載式故障診断装置(エンジンコントロールユニット)について、外部診断機にエンジン停止時の負荷計算値が正しく表示されない不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
2025年3月のモーターサイクルショーでコンセプトがサプライズ展示され注目を集めた『WR125R ABS』が、1月30日に発売となる。SNSでは「絶対楽しそう」「やっぱりヤマハのバイクはかっこいい」など多くのコメントで賑わっている。
サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
2025年に公開された、モーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位となったのはヤマハの“おしゃれ”125cc『Fazzio(ファッジオ)』に関する情報だった。その他、2025年に注目された記事5本を紹介。
「ヤマハは生半可なことはしない!」と断言、『WR125R』開発陣がオン・オフ車に求めた“ホンモノの性能”とは
ヤマハのWR125Rは高いオフロード性能と親しみやすさを両立し、初心者から上級者まで楽しめる本格的モデル。モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)で行われたメディア試乗会にて開発チーム、そしてヤマハ発動機販売の松岡大司代表取締役社長にお話を聞くことができた。
125ccに熱い視線、ヤマハとスズキを比較する!…12月のモーターサイクル記事ベスト5
12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。
2025年回顧・「原チャリ」生産終了、“新基準”で走り出したホンダとヤマハ[新聞ウォッチ]
きょうの日経は総排気量50cc以下のバイクの排ガス規制強化で10月末にホンダなど各社が生産終了後の新たな戦略などについて詳しく取り上げている。
【ヤマハ WR125R 試乗】“セロー・ロス”の受け皿になる!? 戦闘力、包容力の高さにロングセラーの予感…青木タカオ
ヤマハが1月30日に発売するニューモデル『WR125R』(53万9000円)。モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)で行われたメディア試乗会において、その完成度の高さをはっきりと確認することができたぞ!!
ヤマハが新基準原付を2026年3月、日本発売へ…台湾から『ジョグ125』導入
ヤマハ発動機は12月17日、同社として初となる「新基準原付」を2026年3月に日本で発売する計画であることを明らかにした。台湾で生産する『ジョグ125』を導入する。
注目の125ccスクーター2台をガチンコ比較!「静粛」のアクシスZか?「快活」のアドレス125か?
なにかと便利な125ccスクーター。今回はヤマハ『アクシスZ』とスズキ『アドレス125』を比較試乗。いずれのモデルにも、このクラスのスタンダードモデルとしての工夫が散りばめられており、どちらがどんなユーザーに向いているのかを検証してみた。
【スズキ アドレス125 試乗】扱いやすさ&快適性は星5つ!“軽快125”の新スタンダード…伊丹孝裕
スズキの定番スクーター『アドレス125』が新型になり、2025年9月から販売が始まっている。エンジンやフレームを筆頭に多岐に渡る改良が施され、利便性の向上も図られた、その走りをお届けする。
