ホンダ インサイトに関するニュースまとめ一覧(15 ページ目)

世界は、新しい価値観を求めている。
正しさの先へ。常識の先へ。承認欲求の先へ。
あなたが思うより、あなたは自由だ。
他人の評価に惑わされず、
ただ、美しいと信じるほうへ走りだせばいい。

あなたは あなたを、走れ。

ホンダ NEW INSIGHT.

詳しくはこちら

  • 【ホンダ インサイト 新型】現実主義の女心を心得た、自由に生きる人生を楽しむためのパートナー

    ホンダ インサイト

    瞳を大きく輝かせた思い出たちが、女性に凛とした強さとしなやかさを生み出すように、時代を切り開いたクルマたちもまた、未来への確信とさらなる希望をもたらしてくれる。贅沢なアルミボディのハイブリッド2シーターとして1999年に登場し、低燃費世界一を達成して私たちをアッと驚かせた初代『インサイト』から、もうすぐ20年。価格もキャラクターもフレンドリーになった2代目インサイトの功績もあって、今では街のそこかしこでハイブリッドカーを見かける、誰もが夢に見た世界が広がっている。

    続きを読む
  • 【ホンダ インサイト 新型】「セダンの本質を知っている人に選んでほしい」、変わりつつあるHVの価値に新提案…デザイナーインタビュー

    ホンダ インサイト

    新型『インサイト』は、しっとりとして落ち着いたたたずまいを見せる。ハイブリッドだからという特別な演出はなく、セダンとしてのフォーマルさを重視したシックな装いだ。これはどのような意図でデザインされたものなのだろうか。インサイトのデザインを担当したデザイナー陣に聞いた。

    続きを読む
  • 【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビュー

    ホンダ インサイト

    新型インサイトのコンセプトキーワードのひとつが「プライム」だ。ただ高級であるとか高価であるのとは違った「上質な」という意味が込められている。上質であることは「タイムレス」「ミニマム」という言葉でも表現できるとする。これらは新型インサイトの国内プレリリースの席で、開発責任者である堀川克己氏が語った言葉だが、その意味について、堀川氏以下、内外装、電装品、プラットフォームなど各部の開発に携わったエンジニアに、それぞれの立場で語ってもらった。

    続きを読む
  • ミドルクラスセダン復権の兆し!? 注目4車種デザイン比較…インサイト、カムリほか

    ホンダ インサイト

    日本では、セダン人気の低迷が囁かれて久しい。市場の主役は、コンパクトクラスではハッチバックとSUV、それ以上のクラスではミニバンとSUVが担っている。かつてはどのクラスでも「基本中の基本」として数多くのセダンが存在していたが、いまやすっかり少数派になってしまった。しかし世界を見渡せば、先進国でも新興国でも「フォーマルさ」というセダンの価値は変わっていない。日本でもラージクラスでは法人需要が確実に存在しているし、大衆レベルでも生活道具としてのミニバンやSUVとは一線を画したフォーマルさを求める層が存在する。

    続きを読む
関連インデックス
ホンダ(本田技研工業) ホンダ CR-Z ハイブリッドカー HV
乗用車販売ランキング、インサイト がトップ…4月 画像
自動車 ビジネス

乗用車販売ランキング、インサイト がトップ…4月

日本自動車販売協会連合会が発表した4月の新車乗用車販売台数ランキング(軽除く)によると、販売台数1万0481台でハイブリッドカーのホンダ『インサイト』が初のトップとなった。

ホンダ インサイト、ハイブリッド初の月販台数トップに 画像
自動車 ビジネス

ホンダ インサイト、ハイブリッド初の月販台数トップに

ホンダは、2月に発売したハイブリッド車『インサイト』の2009年4月度の販売台数が1万481台(自販連調べ)となり、登録車販売において第1位となったと発表した。ハイブリッド車が登録車の月間販売台数で第1位となったのは初。

【D視点】クルマ業界の救世主?…ホンダ インサイト 画像
自動車 ニューモデル

【D視点】クルマ業界の救世主?…ホンダ インサイト

初代のデザインをキッパリと脱ぎ捨て、大好評の競合車と似たボディにホンダの顔を移植したデザインは、潔さと言えるかもしれないが気になるところだ。しかしコンパクトで見慣れた感じのデザインは時流に合っており、好評の一因にもなっているようだ。

ハイブリッドは2020年に375万台、EVはインフラ整備に課題…富士経済 画像
自動車 ビジネス

ハイブリッドは2020年に375万台、EVはインフラ整備に課題…富士経済

富士経済は1月から3月にかけて、ハイブリッドカー(HEV)、電気自動車(EV)関連市場のR&D技術動向、関連部品の開発・生産・供給市場を調査分析し、その結果を報告書「HEV、EV関連市場徹底分析調査」にまとめた。

新車見積ランキング、インサイトが連続トップ…オートックワン4月 画像
自動車 ビジネス

新車見積ランキング、インサイトが連続トップ…オートックワン4月

オートックワンが発表した4月の新車見積依頼月間ランキングによると、ホンダの『インサイト』が前月に続いてトップとなった。

【ホンダ インサイト 試乗】超デキの良いスーパーチャージャー…長嶋達人 画像
試乗記

【ホンダ インサイト 試乗】超デキの良いスーパーチャージャー…長嶋達人

燃費を意識したボディデザインにしようとすると、みんな同じカッコになる?

【上海モーターショー09】ホンダはスポーツ性とエコをアピール 画像
自動車 ニューモデル

【上海モーターショー09】ホンダはスポーツ性とエコをアピール

ホンダは今年の上海モーターショーでは、スポーティモデルと環境性能の高いモデルの展示に力を注いだ。

プリウス 新型のアメリカでの価格を発表…インサイトとの競争は? 画像
自動車 ニューモデル

プリウス 新型のアメリカでの価格を発表…インサイトとの競争は?

トヨタ『プリウス』の価格設定に大きな影響を与えた目されるホンダ『インサイト』は、3月24日に北米で販売がスタートしている。

トヨタ、プリウス 新型のアメリカでの価格を発表 画像
自動車 ニューモデル

トヨタ、プリウス 新型のアメリカでの価格を発表

米国トヨタ自動車販売は21日、3代目となる新型『プリウス』の価格を発表した。

【ホンダ インサイト 試乗】よくできた促成栽培…金子浩久 画像
試乗記

【ホンダ インサイト 試乗】よくできた促成栽培…金子浩久

軽く、シンプルなハイブリッドシステムとバッテリーを備え、電気モーターはエンジンのアシスト役に徹しているところが吉と出ていて、自然な加速感覚とハンドリングが好ましい。

トヨタ プリウス 新型…インサイト にぶつける発売前比較 画像
モータースポーツ/エンタメ

トヨタ プリウス 新型…インサイト にぶつける発売前比較

トヨタのハイブリッドカー『プリウス』。ホンダの『インサイト』に対抗した、その205万円という価格設定は、業界に衝撃をあたえている。

ハイブリッドが1・3位、新車見積ランキング…オートックワン3月 画像
自動車 ビジネス

ハイブリッドが1・3位、新車見積ランキング…オートックワン3月

オートックワンが発表した3月の新車見積依頼ランキングによると、ホンダのハイブリッドカー『インサイト』が前月に続いてトップだった。

【ホンダ インサイト 試乗】コーチング機能を駆使…こもだきよし 画像
試乗記

【ホンダ インサイト 試乗】コーチング機能を駆使…こもだきよし

ホンダ『インサイト』を運転していておもしろいのは、エコドライブをするためのコーチング機能をチェックしながら走るときだ。ハイブリッド車といってもいつも最高の燃費とは限らない。普通のクルマと同じく走り方によって燃費は変わるのだ。

【ホンダ インサイト 試乗】カバーを掛けたら…河村康彦 画像
試乗記

【ホンダ インサイト 試乗】カバーを掛けたら…河村康彦

新型インサイトは、バッテリーもモーターもエンジンも『シビックHV』に対して“軽薄短小”化。シビックHVのガソリン・モデルに対する価格上昇分はおよそ40万円だが、より一般への普及を図るための分岐点は「せいぜい25万 - 30万円アップまでと考えた」という。

【ホンダ インサイト 試乗】イメージが違う…吉田匠 画像
試乗記

【ホンダ インサイト 試乗】イメージが違う…吉田匠

ベーシックモデルが189万円からという衝撃的なプライスも功を奏して、発売直後から絶好調な売り上げを見せている新型ホンダ『インサイト』。都内で試乗して印象に残ったのは、ハイブリッドカーのイメージと違って、スポーティな感触のクルマだということだった。

    先頭 << 前 < 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 …20 ・・・> 次 >> 末尾
Page 15 of 23