自動車 テクノロジー 安全ニュース記事一覧(738 ページ目)
【リコール】マツダ CX-5 など17万台、ディーゼルモデルにエンストや焼付きのおそれ
マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
「Zoom-Zoom=安全」をアピール…湘南マツダ、取引先向けに安全技術体験イベントを開催
22日、大磯ロングビーチ特設会場にて、地元湘南マツダがCX-5による安全技術体験イベントを開催した。招待されたのは部品サプライヤー、自動車教習所、損保会社など同社の取引先企業の関係者だ。
【新聞ウォッチ】「エゾシカ出没でも” シカト”しません」ボルボ、世界初の衝突検知機能
ボルボ・カー・ジャパンが日本にも導入した最上級セダンの新型「S90」には、エゾシカなどの大型動物を検知すると、警報音でドライバーに注意を促したり、自動ブレーキを作動させて減速して衝突を防止する世界初の「安全機能」を搭載した。
ZMP、小型自律移動ロボットを発売…屋内位置検出システムなど搭載
ZMPは、マルチセンシング自律移動ロボット「Khepera IV」に屋内位置検出システムとレーザーレンジファインダーを搭載した「Khepera IV 周辺環境認識パッケージ」を2月22日より発売した。
【ボルボ S90/V90/V90クロスカントリー】 北欧ならではの「大型動物検知機能」は北海道のエゾジカに対応できるか?
ボルボ・カー・ジャパンは2月22日、都内において、最上級クラスである90シリーズの3車種『S90』『V90』『V90クロスカントリー』を発表した。
【IIHS衝突安全】スバル インプレッサ新型、全評価項目で最高評価獲得…小型車唯一
富士重工(スバル)は、北米で販売している2017年型『インプレッサ(アイサイト装着車)』が、米国IIHS(道路安全保険協会)の2017年安全性評価にて、最高評価の「トップセイフティピック+」を獲得したと発表した。
【ボルボ S90/V90/V90クロスカントリー】全グレードに自動運転レベル2技術を標準搭載
ボルボ・カー・ジャパンは2月22日、フラッグシップモデルである90シリーズの『S90/V90/V90クロスカントリー』を同時発売した。車線中央を走行するよう支援する自動運転技術を全車に標準装備したのが特徴のひとつとなっている。
【IIHS衝突安全】BMW i3、最高評価に届かず
米国IIHS(道路安全保険協会)は2月上旬、BMWの「i」ブランドのEV、『i3』の2017年モデルの衝突テストの結果を発表した。最高評価には届かなかった。
【IIHS衝突安全】テスラ モデルS、最高評価を逃す
米国IIHS(道路安全保険協会)は2月上旬、テスラのEV、『モデルS』の2017年モデルの衝突テストの結果を公表した。最高評価を逃している。
なぜマツダが「ドラポジ」と「ペダルレイアウト」にこだわるのか
マツダは恒例となるメディア向け雪上試乗会を北海道にある同社の「剣淵試験場」で開催した。ここは試験場ではあるが、雪の降らない季節は町営道路として一部が使われるという珍しい環境。
