テスラは、新型EVセダンの『モデル3』(Tesla Model 3)に最新のアップデートを米国市場で行い、「ドッグモード」を採用した。
パテント・リザルトは、2019年1月末までに日本の特許庁で公開された「ヘッドアップディスプレイ関連技術」について、特許分析ツール「Biz Cruncher」を用い、参入企業に関する調査結果を特許・技術調査レポートにまとめた。
携帯電話やカーナビ操作など、ながら運転による交通事故のうち、死亡事故になる率が約2.1倍になることが警察庁の発表した「2018年における交通死亡事故の特徴」で明らかになった。
日本自動車タイヤ協会は、都道府県警察、運輸支局、NEXCO 3社、自動車およびタイヤ関連団体と協力して2018年(1~12月)に実施した35回の路上タイヤ点検の結果を発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは2月15日、『V40』などディーゼルモデル6車種の燃料ホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
損害保険ジャパン日本興亜、ティアフォー、アイサンテクノロジーは2月15日、完全自動運転技術を利用したサービスの実証に必要なソリューションの共同開発で業務提携したと発表した。
メルセデス・ベンツ日本は2月14日、『C200』など14車種1965台について、横滑り防止装置(ESP)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
三菱自動車は2月14日、『アウトランダー PHEV』のエアフローセンサーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2013年1月17日から2014年2月3日に製造された1万1413台。
テスラ(Tesla)は2月13日、米国向けの『モデル3』を皮切りに、『モデルS』と『モデルX』に新たなセキュリティシステムを導入すると発表した。
日産自動車は2月14日、『エルグランド』と『シビリアン』の燃料計に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2004年7月30日~2007年10月9日に製造された8万0141台。