四国(愛媛県今治市)大三島・多々羅しまなみ公園駐車場で毎年、開催されるHi-Fiユーザーカーの祭典「オートサウンドフェス」。
2025年の夏は例年以上の猛暑が予想されている。そんななか、クルマでスマートフォンをカーナビ代わりに利用するドライバーが増えているが、意外と盲点になるのが「スマホの熱暴走」だ。
ボルボカーズは、英国の伝説的な録音スタジオのアビーロードスタジオの独特な音響環境を再現する音響技術「アビーロードスタジオモード」を発表した。
カーサウンドシステムのアップグレードを実行しようと思ったときの、製品選択のポイントを解説している当連載。現在は「サブウーファー」の選び方のコツを説明している。今回は「単体サブウーファー」選びの着眼点を明らかにする。
リアルサウンドを愛車のトヨタ『プリウス』で追求している大谷さん、サウンドサスペンションのデモカーとの出会いが影響してユニット選びやシステムデザインが決定。広島県のcar audio factory K-soundでユニットのポテンシャルを生かす取り付けを実践した。
EVメーカーのポールスターは最新のOTA(無線)ソフトウェアアップデートを通じて、フラッグシップSUVの『ポールスター3』に革新的な音響体験を提供すると発表した。
「ドライブには音楽が欠かせない」、そう考えているドラバイーは多くいる。その音楽をより良いコンディションで楽しみたいと思うなら、“音の専門店”つまりは「カーオーディオ・プロショップ」に頼るべきだ。ここではそうである理由をさまざま解説してきた。
愛車の音響システムを本格化させようと思ったときには、「外部パワーアンプ」を使うべきだ。当連載では、そうである理由から実際の使い方までを解説しようと試みている。今回は、上級メインユニットと組み合わせることで可能となる特別な使い方について説明していく。
STマイクロエレクトロニクスは、車載スマートコックピット向けの新型クラスDオーディオアンプ「HFDA80D」と「HFDA90D」を発表した。
日産自動車は6月17日、電気自動車『リーフ』の第3世代モデルをグローバル向けに発表した。新型リーフはクロスオーバータイプの次世代EVとして開発され、スリークで大胆なスタイリング、快適性と機能性を両立した室内空間が開発目標とされた。日本での発売は年内を予定。