2000年から2015年までの「3月23日」に公開された記事から注目のニュースをピックアップ。ランキング1位は日本初の車載用ルーターでした。2位は行動を走り始めたマツダ『CX-3』、3位は車いすでも運転可能なバイクでした。
望みのサウンドを愛車のプリウスαで実現するために、ユニットの変更やインストールの進化を実施してきた市川さん。今回は埼玉県のEPICで低音強化とステージング拡張をテーマにシステムアップ&リメイクを実施。まずはラゲッジのインストールから見ていこう。
カーオーディオシステムで音楽を再生するとき、どうしても超低音(もっとも低い音)が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な問題で超低音までをスムーズに再生し難いからだ。ゆえに超低音再生の専用スピーカーが活用されることとなる。
“とことん音にこだわる”と、カーオーディオはもっと楽しくなる。当特集ではそれを「ハイエンド・カーオーディオ」とカテゴライズし、そのいろいろと実践法を紹介している。今回は“ハイエンド”という観点での「パワーアンプ内蔵DSP」の選び方を説明していく。
とかく“分かりづらい”と思われがちな「カーオーディオ」。システムを進化させようとして調べてみると、難解な専門用語や説明を度々目にする……。当連載は、そんなイメージの払拭を目指して展開している。現在は「DSP」をテーマに据えてお贈りしている。
東レは、斜め方向からの光のみを反射する特性を持つ広幅ナノ積層フィルム「PICASUS VT」の販売を開始したと発表した。
クルマ仲間の影響でオーディオに興味を持った高橋さん。DIYでスピカー交換などを実施し音の進化を楽しんでいた。その後ヴェルファイアへの乗り換えをきっかけに、プロショップでの質の高いインストールを目指す。選んだショップは奈良県のブリーズだった。
ダイナミックマッププラットフォームは、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS:Information Security Management System)の国際規格「ISMS(ISO27001)」の認証を取得したと発表した。
音楽好きなドライバーなら、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、何から手を付けるべきかが分かりづらい。当連載では、そこのところを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
ヤマハ発動機は、水上オートバイの「WaveRunner(ウェーブランナー)」シリーズの2025年モデルに、ヤマハ株式会社のオーディオシステムを搭載した。開発のきっかけは、エンジニアの素朴な疑問から生まれたものだったという。