「NAVITIME」、EZナビウォーク、EZ助手席ナビなど、通信サービスの国内有料会員数が400万人を突破したナビタイムジャパン。ブースでは、現在の同社サービスを一堂に展示した。
インクリメントP(iPC)は「Mapfanアプリ」や「MapFanナビークル」、インターネット地図ソフトウェア「Mapfan.net」、UMPC/MID向けのカーナビアプリ「MapFan Navii」などの一連のコンシューマーサービス「Mapfan」ファミリーを紹介。
トライウインは、4GBのSDHCメモリーカードに5インチ液晶を搭載しながら2万円台前半の低価格を実現した新型PND『DTN-X600』を発表した。メーカーの想定希望価格は2万2800円。
「一番有名なケータイナビは?」と問われたら、即座にその名が挙がるのは「ナビタイム」だろう。現在のユーザー数は約 400万人だという。ATTT(国際自動車通信技術展)ではそんなナビタイムの現状についての基調講演が行われた。
20日に幕張メッセで開幕した国際自動車通信技術展(ATTT)。パーク24の展示ブースでは、ETC車載器を利用した民間クレジット決済サービス「IBAサービス」についてのパネル展示を実施していた。
日産自動車は、まもなく発売を予定している『フーガ』新型を第41回東京モーターショーに出品する。そのインテリアの快適性を考えたとき、「空気と音」だと話すのは商品企画室、大澤辰夫さん。
新日本無線は、多くのキースイッチを備えたカーオーディオやインフォメーションパネルに適したキースキャンIC「NJU6010」のサンプル出荷を開始した。
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは、『セレナ』、『ノート』、『オッティ』、『キューブ』各車種の「ライダー」シリーズと、『ティーダ』の「アクシス」シリーズに、特別仕様車プラスナビHDDを設定し、10月20日から販売を開始した。
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは、『キューブ』のカスタムカー「ライダー」シリーズと、福祉車両であるライフケアビークル(LV)に、特別仕様車「プラスナビHDD」を設定し10月20日から販売を開始した。
日産自動車は、『キューブ』を一部改良して11月5日から販売を開始する。オプション設定するカーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加した。