パイオニアは6月1日、テレビアニメ「PUI PUI モルカー」とコラボレーションしたWebコンテンツ「ドライブレコーダー選びで失敗しちゃって大騒動!?」を公開した。
東京大学発AIベンチャーのトラストスミス傘下のスミス&ファクトリーは5月31日、無人フォークリフトの開発に着手したと発表した。
パイオニアは、6月2日から4日まで東京ビッグサイトで開催される「運輸・交通システムEXPO 2021」に出展し、クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」を紹介する。
◆ACCにレーンアシストを組み合わせて部分自動運転を可能に
◆ナビシステムと連携してカーブの手前で自動的に減速
◆ドライバーがステアリングホイールを握っているかどうかを検知
カナック企画は、ホンダ『N-ONE』に市販9インチカーナビを取付けできるインストレーションセット「TBX-H011」を全国のディーラーやカー用品店で発売した。
ナビタイムジャパンは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大前から現在における、経路検索数や目的地検索の変化を分析。3度めの緊急事態宣言下、自動車・公共交通の検索が減少していることが明らかになった。
コンチネンタル(Continental)は5月27日、グローバル自動車メーカーから、量産車向け「ピラー・トゥ・ピラー・ディスプレイ」の最初の大規模受注を獲得した、と発表した。
東京海上日動と東京海上日動リスクコンサルティング(TRC)は、ソフトバンクグループのボードリーが提供する「DaiLY by dispatcher」を活用したバス事業者向けの事故削減コンサルティングサービスを6月1日から提供する。
NEXCO中日本は5月27日、プローブ情報を活用して道路管制センターで把握する異常事象検知の迅速化などの実証事業について導入効果を確認したため、実用段階に移行すると発表した。
西武バスとナビタイムジャパンは、6月8日より、Bluetooth Low Energy(BLE)スキャンを利用した、バスのリアルタイム混雑度を西武バスホームページ等に表示する。