自動車 テクノロジーニュース記事一覧(598 ページ目)
キー抜取連動式でドライバーの負担軽減、HKSが送迎バス安全見守り装置発売
HKSは、独自のキー抜き取り連動式を採用した国土交通省認定「送迎バス安全見守り装置MAMORU」を発売する。
日本初、自動運転「レベル4」のドライバーレス装置が認可
国土交通省は、福井県永平寺町が運行する車両を、全国で初めて道路運送車両法に基づく運転者を必要としない自動運転レベル4(特定条件下での完全自動運転)に認可した。
マツダ、ドライバー異常時対応システムなど紹介予定…自動車安全技術国際会議
マツダは、4月3日から6日までパシフィコ横浜ノースで開催される「第27回 自動車安全技術国際会議」に出展。先進安全技術「ドライバー異常時対応システム(DEA)」を搭載するクロスオーバーSUV『CX-60』を展示し、人間中心の安全思想やその構成技術を紹介する。
[初めてのスピーカー交換]「取り付け費用」がかかるのはなぜ?
運転中に音楽を聴いているドライバーは多いはずだが、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことはないだろうか。その思いを叶えるもっとも一般的な方法は、「スピーカー交換」だ。当特集では、それを実行に移そうと思ったときに役立つ情報を多角的に発信している。
クルマにのったまま、ごみ処理場施設での決済が可能に…ETCXを活用
ETCソリューションズは、東京都八王子市が運営するごみ処理場施設「戸吹クリーンセンター」で「ETCX」の本格サービス運用を4月3日から開始する。ごみ処理施設でETCXを導入するのは初めて。
[プロセッサー活用]クロスオーバーの設定が上手くいくと、後方のサブウーファーの音が前から聴こえる
車室内には、音響的な不利要因がいくつかある。ゆえにそれらへの対処のために、サウンドチューニング機能を搭載した「プロセッサーが用いられる。当連載では、その扱い方を解説している。現在は、「クロスオーバー」機能の設定方法を紹介している。
ポルシェ カイエン 改良新型、内装一新…上海モーターショー2023で実車発表へ
◆ドライバーに焦点を当てた新しいコックピット
◆高解像度の12.3インチセンターディスプレイ
◆横方向に広がるすっきりしたデザインの新コントロールコンセプト
[低音強化]ユニットサブウーファーの注目作をクローズアップ!…フォーカル
カーオーディオではドアに取り付けられるスピーカーの大きさ的な問題で、超低音(もっとも低い低音)をスムーズに、そして十分に再生し難い。当特集ではその状況を打破するための策のあれこれを紹介してきた。
10.1型フローティング大画面のカーナビ/ディスプレイオーディオ、イクリプスから登場
デンソーテンは、車載用AV機器「イクリプス」の新製品として、10.1型大画面フローティングモデルのカーナビゲーション「AVN-HS01F」およびディスプレイオーディオ「DAV-DS01F」を6月上旬より順次発売する。
[カーオーディオ DIY]メインユニットを交換する際にあると便利な配線パーツとは?
カーオーディオアイテムをDIYにて取り付けたいと考えるドライバーが増えつつある。当コーナーは、そういった方々に向けて取り付け作業の“勘どころ”を解説している。今回は、メインユニットを交換するときに行うこととなる「配線作業」のコツを紹介する。
