コンチネンタル・エンジニアリング・サービスは、欧州連合支援の自動運転プロジェクトに参画した、と発表した。
米国のビシェイ・インターテクノロジー社は、車載グレードの双方向単一ラインESD保護ダイオードをウェッタブルフランク付きのコンパクトなDFN1006-2Bパッケージの新製品として発表した。
フォルクスワーゲングループのソフトウェア部門のCARIADは、次世代の自動駐車を開発するために、ゲームスタジオと連携していると発表した。
コンチネンタルは8月29日、新しいContiConnectセンサーを用いて、タイヤトレッドの深さ測定を初めて自動化した、と発表した。
カーオーディオ愛好家から一目置かれるハイエンド機や定番モデルを毎回1つずつ取り上げ、それらが“逸品”たり得ている理由を紐解いている当シリーズ。今回は、国産ブランド・カロッツェリアが擁するスペシャル・パワードサブウーファーにスポットを当てる。
自動運転技術を手がけるウェイヴ(Wayve)は8月29日、ウーバー(Uber)との新たな戦略的提携を発表した。
大日本印刷(DNP)は8月30日、ミックウェアと資本業務提携契約を締結した、と発表した。
中国の小鵬汽車(XPENG、シャオペン)は8月28日、初の自社開発AIチップ「XPENG Turing」を発表した。
運転中に音楽を聴いているドライバーは多くいる。その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったときの、“製品選定のキモ”を解説していく新連載を開始する。まずは、スピーカー選びのポイントを紹介する。今回は“セパレート”と“コアキシャル”の違いについて考察する。
トライムがカーオーディオ用電源フィルタに仮想アース機能を備えた「Nve-05」を新発売。税込み価格は4万9500円で、販売開始は9月15日より。