台湾に本拠を置くLILINは9月9日、AIカメラによる高精度のナンバープレート&車両認識システムを開発した、と発表した。
当コーナーは、「カーオーディオ好き」を増やすことを目標として連載中だ。運転中に音楽を聴いているドライバーは多くいるのに、システムアップが実行されることはそれほど多くない。その原因が“わがりづらさ”にあると仮説を立て、その払拭を目指し展開している
イース・コーポレーション正規輸入ブランド・ドイツGROUNDZERO社からハイエンドサブウーファー「GZPW10SQX」が新発売。税込み価格は15万4000円。
「走るコンサートホール」仕様が登場。ステランティスジャパンは9月6日、シトロエン・ブランドのフラッグシップモデル『C5 X』に特別仕様車「C5 X Auditorium Edition」を設定、全国のシトロエン正規ディーラーにおいて発売した。
ナビゲートは9月10日、EVに特化したカーシェア検索ポータルサイト「EVカーシェアパーク」のサービスを開始した。PCやスマホから簡単に検索でき、既にリリースされているEV充電スポット検索アプリ「おでかけEV」とも連携している。
広島県のWarpsに足まわりの相談に出かけた天野さん、そこで出会った高音質オーディオに魅了され、ロードスターへのシステムアップをスタート。オーディオ好きの父親からのアドバイスもあって手はじめとしてスピーカー交換からスタートすることになった。
トヨタ自動車は9月10日、危険なあおり運転がなくなることを目指し、あおった側、あおられた側の2人に直撃取材を行い、生々しい本音がぶつかり合う仮想動画『あおり運転 囲み取材』を公開した。
完全自動運転技術の開発に取り組むチューリングは9月10日、日本初の自動運転向けVLAモデルデータセット「CoVLA Dataset」を開発し、その一部を公開した。
ミシュランは、9月16日にドイツで開幕する「IAAトランスポーテーション2024」において、「ミシュラン・コネクテッド・モビリティ」を発表する。
人工知能(AI)を手がけるアルテアエンジニアリングとArupソフトウェアを開発するOasysは9月5日、自動車市場における安全シミュレーションモデリングの統合ソリューションを提供するため、共同開発契約を締結した、と発表した。