米国で4月3日に発売されたアップル社の『iPad』。米国のスコッシェ社は、『iキット』と名づけたiPadの車載取り付けキットを開発した。
14日、BMWの『X1』デビューイベント“BMW xDrive Tour”が、東京・丸の内(東京駅八重洲口)のBMW Group Studioでスタートした。
地図の差分更新に対応した富士通テン・イクリプス『AVN7500』だが、同社製ナビとして初めて採用された機能がもうひとつある。それが「細街路案内」だ。これまでは音声案内の対象外だった細街路にある目的地についても、最後までしっかりフォローする。
日本自動車連盟(JAF)が発表したゴールデンウィーク期間中のロードサービス件数は、前年同期比7.5%増の5万6442件となった。高速道路のETC割引上限1000円などで外出する人が増えたことが原因とみられる。
住友ゴム工業は、4月8日の「タイヤの日」の前後に全国47都道府県の道の駅などで行うタイヤ安全点検活動、「ダンロップタイヤ安全プロジェクト」を実施した。今回の活動では、空気圧の過不足などタイヤにかかわる整備不良率が全体の約25%だったことがわかった。
富士通テン・イクリプス『AVN7500』の地図更新は非常に簡単に行える。必要となるのは専用ソフトをインストールしたWindowsパソコンとインターネット環境。書き換えるデータ量が少なければ、それこそ「あっという間に終わってしまう」といったレベルだ。
富士通テン・イクリプス『AVN7500』は、地図メディアに8GB容量のSDHCカードを使う“メモリーナビ”だ。ハイエンド…という意味では相変わらずハードディスクモデルが主流だが、AVN7500にはハイエンドモデルには無い特長的な機能がある。
スバルは「安全性の追求は最重要テーマのひとつ」として、スバル『360』の時代から安全を強く意識したクルマづくりを続けている。
米国IIHS(道路安全保険協会)は13日、メルセデスベンツ『Eクラスセダン』を、「2010トップセーフティピック」に選定した。