イクシスリサーチとパイオニアは、川崎市の知的財産戦略推進事業「知的財産交流会」を通して「カーナビ連動型ナビゲーションロボット」を共同開発した。
富士重工業は18日、スバル『レガシィ』シリーズを一部改良し販売を開始した。今回のレガシィの目玉は、自動ブレーキで車両を停止させる最新の制御を加え、安全運転支援機能を大幅に向上させた先進運転システム『新型EyeSight(アイサイト)』搭載モデルの追加だ。
プロトコーポレーションは17日、クルマ情報誌『Goo(グー)』掲載の中古車情報を検索できる『iPhone』用アプリケーションソフトをApp Storeにて提供を開始したと発表した。
PSAプジョー・シトロエンとフィアットが共同開発し、シトロエンが欧州で販売中の商用車、『ニモ』(NEMO)。4月末に英国の消費者情報誌、『Which?』が行った緊急回避テストにおいて、ニモが横転した。
スバルAWDのルーツは、1971年に「スバルff-1」ベースの4輪駆動試作車に始まる。翌年、そのアイディアを市販車に活かした『レオーネ・エステートバン 1400 4WD』がデビュー。事実上これが乗用車ベースとして世界初のAWD車となり、同時にシンメトリカルAWDの始まりでもあった。
ホンダは17日、ミニバン『エリシオン』に、インテリアオプションを装備した特別仕様車「HDDナビ・スマートセレクション」を設定して同日より販売を開始する。
GARMINの正規輸入代理店のいいよねっとは、Bluetoothを内蔵しハンズフリーやインターネット検索に対応した新型PND『nuvi1460』と『nuvi1360』の2機種を発売した。
クルマの安全性を全方位で追求する取り組みを「SUBARU ALL-AROUND SAFETY」と称してアピールしているスバル。ここではスバルの歴史から、その安全思想を読み解いていきたい。
自動車盗難防止装置や個人向けセキュリティ危機を開発、販売する加藤電機は、6月2日より自動車盗難防止装置の新製品『HORNET 303V』の販売を開始する。全国のカーディーラーやカー用品店で取り扱う。
トヨタ自動車は17日、静岡県駿東郡小山町も後援のもと、富士スピードウェイのトヨタ交通安全センターモビリタで、幼児向け交通安全教室「トヨタセーフティスクール in モビリタ」を開催すると発表した。