ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの新型SUV『マカン』。同車が世界市場において、リコール(回収・無償修理)を実施する。
日産自動車が電気自動車「リーフ」を改造したテスト車両に同乗試乗した。2年前もカリフォルニアのテストコースで日産の実験車両に試乗したが、今回は一般道路を試験走行。試乗コースはお台場の東京モーターショーの会場周辺の一般道路約17キロを自動運転した。
ビーウィズは、仏フォーカル社製カースピーカーの新製品として、トヨタ車専用165mm 2ウェイ・コアキシャルスピーカーキット「IC 165TOY」を12月中旬より発売する。
ホンダは、東京モーターショー15「SMART MOBILITY CITY」(西4ホール)内にもブースを出展。10月29日に開催されたプレスカンファレンスでは、再生可能なエネルギーを使う最新モビリティを提案。様々な課題に様々な提案で貢献していくホンダの考え方を提案した。
三菱電機は東京モーターショーに、3次元空間位置データ(レーザー点群)をリアルタイムに作成できる、三菱モービルマッピングシステム(Mobile Mapping System)搭載車を展示した。地形測量、地図作製、設備・道路管理などに使われる。
日本自動車工業会は10月29日~11月8日にかけて、第44回東京モーターショー2015を東京ビッグサイトで開催する。
EVで先行する日産が考える自動運転へのアプローチ。他社に先んじて実用化を狙う
実現するのはまだまだ先になりそうだが、近い将来、ライダーの視界をカメラ越しにするいう手段も選べるかもしれない。
日産自動車が10月29日から公道での走行テストを始めた最新の自動運転実験車に31日、東京都江東区のお台場付近の一般道で同乗試乗した。
BMWグループのMINIの初代モデルおよそ8万6000台が、米国市場でリコール(回収・無償修理)を実施する。