コンチネンタルは6月19日、フランス・ストラスブールで開幕したITS欧州会議において、革新的なモビリティサービスを提供することでスマートシティへの転換を推進していく新部門、「スマートシティソリューション」を設立したと発表した。
SUBARU(スバル)は6月19日、北海道にあるスバル研究実験センター美深試験場のテストコースを改修し、今後の運転支援技術の高度化に向けた技術開発に活用すると発表した。
事故が増えていると言われる公道走行するカートについて、政府がその実態把握と安全対策に乗り出すことが、政府答弁書で明らかになった。
スバルが19日に発表した「アイサイト」の新機能「ツーリングアシスト」。その発表を前に、プロトタイプを実際にテストコース内で走行する体験会が報道関係者向けに開催された。その体験レポートをいち早くお届けする。
ドイツのBMWは6月16日、新型車の『6シリーズ・グランツーリスモ』に、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。
SUBARU(スバル)は6月19日、運転支援システム「アイサイト」を大幅進化、新機能として全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリング操作を自動制御する「ツーリングアシスト」を搭載すると発表した。
「二輪車ツーリングプラン」は、高速道路史上初めての二輪車専用周遊パスだ。5月30日の発表以来、国土交通省、高速道路会社、二輪車関係団体が議論を重ねて発売は近い。
SUBARU(スバル)は19日、この夏発売予定の新型『レヴォーグ』『WRX S4』に運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させた新機能「アイサイト ツーリングアシスト」を標準搭載すると発表した。
JAF(日本自動車連盟)は、梅雨~夏季にドライバーが遭遇しやすくトラブルになる可能性がある「車内温度」や「水はね」に関する啓発映像を6月16日よりホームページで公開した。
ゼンリンデータコムは、8月26~27日に日本テレビ系列で放送される「24時間テレビ 愛は地球を救う」のチャリTシャツ取扱い店舗を案内する「いつもNAVI×24時間テレビ特設サイト」を期間限定でオープンした。