ゼンリンデータコムは、「ゼンリンいつもNAVI[マルチ]for スゴ得」をNTTドコモの「スゴ得コンテンツ」で6月6日より提供開始した。
エレコムは、USB Type-Cコネクタを搭載したスマートフォンやタブレットなどを車の中で充電できるシガーチャージャー3製品を6月下旬より発売する。
J21は、後付け衝突防止補助システム「モービルアイ」が「貸切バスのASV技術搭載状況に関する車体表示ガイドライン」における「車線逸脱警報装置」に適合することをふまえ、同製品搭載の貸切バス事業者に対して車体表示用ステッカーを交付すると発表した。
日野自動車は、大型観光バス『セレガ』のPCS(衝突被害軽減ブレーキ)機能を向上させるとともに、新たにAMT(機械式自動変速機)搭載車型を設定して7月3日より発売する。
Automotive Grade Linux(以下、AGL)は6月1日、トヨタの次世代インフォテインメントシステムに、同社のOS、「AGLプラットフォーム」が初採用されたと発表した。最初に搭載されるのは、米国向けの新型『カムリ』となる。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは6月2日、中国のNIOとの間で、EVや自動運転などの分野における戦略的提携を締結すると発表した。
Apple(アップル)社は6月5日、米国で開催したデベロッパーカンファレンスにおいて、「iOS 11」を発表した。
カーオーディオにおいての楽しみ所の1つでもある「サウンドチューニング」について、そのノウハウを全方位的に解説している当コーナー。現在は、「ユニットタイプごとの調整機能の傾向分析」を行っている。今週は「ディスプレイオーディオ」をクローズアップする。
欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは6月2日、新型スズキ『スイフト』の衝突安全テストの結果を発表した。最高5つ星のところ、4つ星評価にとどまった
4輪アライメントテスターは、シャーシのもつ操安性や直進性を維持するためには、今や欠かせない装置。今回のオートサービスショーでは、そんなアライメントテスターも最新型が登場していた。