リード エグジビション ジャパンは、2018年1月17日から3日間、東京ビッグサイトで行う自動車技術展「オートモーティブ ワールド」にて「自動運転EXPO」を新規開催すると発表した。
自動運転の実現を掲げる政府のロードマップに対して、各省庁の動きはますます具体化してきている。交通事故の削減を目指す警察庁に、自動運転の実現に向けた現在の動向を聞いた。
カーオーディオシステムを構築するためのさまざまなユニットについて、それぞれの選び方のキモを解説している当コーナー。現在は、「電源強化アイテム編」をお届けしている。その3回目となる当回では、「安定化電源(レギュレーター)」について考察する。
英国のスポーツカーメーカーのアストンマーティンは7月12日、新型ハイパーカー、『ヴァルキリー』(VALKYRIE)の最終デザインを発表した。
カーオーディオにおいて“サブウーファー”は、非常に重要なユニットだ。これを用いて低音を強化することで、音楽の聴こえ方がガラリと変わる。当シリーズ連載では、それを実践しようとするときのコツを、詳細に解説していこうと試みている。
国土交通省は、長野県北佐久郡軽井沢町で発生した貸切バスの転落事故の調査報告書を公表した。
ホンダは7月8日、米国向け『オデッセイ』の2018年モデルが、超高速データ通信サービスの4G LTE車載Wi-Fiを提供する最初のミニバンになった、と発表した。
グーグル(Google)の自動運転車の開発部門、ウェイモは7月12日、自動運転車が緊急車両とその音を認識する技術を開発する目的で、走行テストを行ったと発表した。
AB Dynamicsが新型のドライビングシミュレーターを発表した。ADAS・自動運転車両を含む新車の開発に応用可能で、高精度な3DモデリングデータやF1ウィリアムズの技術を採り入れたものだ。
マツダの米国法人、北米マツダは7月11日、米国IIHS(道路安全保険協会)の安全性評価試験において、2017年に試験対象となったマツダ全車種が最高評価の「2017トップセーフティピック+」を獲得した、と発表した。