ボッシュは6月25日、半導体の新工場の起工式をドイツ・ドレスデンで開催した、と発表した。
車室内には、音響的に不利な要素がいくつかある。しかしながら“サウンドチューニング機能”を駆使すると、それらへの対処が可能となる。当コーナーでは、その詳細を1つ1つ解説している。現在は、「タイムアライメント」をテーマにお届けしている。
カーオーディオを楽しもうとするときの最重要項目と言えば、「フロントスピーカーに何を使うか」、そしてそれを「どう鳴らすか」だろう。この根本的なテーマを深く掘り下げて考察する短期集中連載をお届けしている。今回は、“取り付け”について考えていく。
フィアットは6月22日、Aセグメントコンパクトカーの『パンダ』に「Waze」を設定し、欧州市場に投入すると発表した。
フランスに本拠を置くキャップジェミニは6月22日、『Digital Engineering: The new growth engine for discrete manufacturers(デジタルエンジニアリング:ディスクリート型製造業者のための新しい成長エンジン)』レポートを発表した。
三菱自動車は6月22日、新型コンパクトSUV『エクリプス クロス』が、南米地域の新車を対象に安全性能を総合評価する「ラテンNCAP」の成人乗員保護評価で、最高評価となる5☆を獲得したと発表した。
どんなガジェットでもそうだが、使いこなしで肝心なのは設定と連携だ。
「フロントスピーカーをどう鳴らすか」は、カーオーディオをたしなもうとするときの最大の“楽しみどころ”の1つとなる。そこのところを楽しみ尽くすためのヒントを解説する短期集中連載を開始する。記念すべき第1回目は、「何を選ぶべきか」をテーマにお贈りする。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月21日、『クロストレック』(日本名:『XV』)の2019年モデルに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。
メルセデスベンツは6月20日、欧州市場で発売した改良新型『Cクラス』シリーズに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。