カーオーディオでは、サブウーファーが存在感を発揮する。ドアに取り付けられるスピーカーにはサイズ的な制約により重低音の再生能力に限界がある。それを補うためのツールが必要で、それがサブウーファーというわけなのだ。
トレードイン取り付けが可能でありつつ高音質を誇るモデルであるビーウィズのBE-FIT(ビーフィット)。リファレンスAMのユニットを用い、専用開発されたアルミバッフルなどを備えてサウンドクオリティの高さは抜群。
BMWグループ(BMW Group)は12月12日、生産現場で使用されているAI(人工知能)アルゴリズムを、オープンソースプラットフォームとして公開すると発表した。
フォルクスワーゲンは12月12日、新世代EVのフォルクスワーゲン『ID.3』(Volkswagen ID.3)に、歩行者などに車両の接近を知らせる音響車両警報システムを搭載すると発表した。
東南アジアでの配車アプリの巨人「グラブ(Grab)」がついに日本上陸を果たした。当面東南アジアから日本に来た観光客を対象とし、現地でダウンロードし使用しているグラブアプリでそのまま日本のタクシーが呼べるサービスを始める。
BMWグループ(BMW Group)は12月11日、グーグルの「Android Auto」を、2020年7月から車載化すると発表した。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の着せ替え機能にて、プレミアム会員限定の着せ替えアイテムの提供を開始した。
ダイハツは12月12日、「音声による点検結果入力システム」を改良・進化させ、「法定12か月点検」での運用を全国で開始したと発表した。
カーオーディオにおけるさまざまな“こだわり”ポイントについて考察している当特集。今回は、音にこだわろうとする際の「AV一体型ナビ」選びをテーマに話を進めていく。ナビを新しくする予定があり、かつ音にもこだわりたいと思うのなら、当記事を要熟読!
ナビタイムジャパンは、12月10日より、Android OS向けカーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」にて「初心者モード」の提供を開始した。