東、中、西の高速道路3社は29日14時、キャンペーンの申込が助成対象予定台数5万台を超えたことを明らかにした。
東・中・西日本の高速道路会社が実施中の「輪車ETC車載器購入助成キャンペーン」の延長が決まる。本日にも発表の見込みだ。
メルセデス・ベンツ日本が7月27日に発売した新型『Eクラス』は、新たな自動運転技術が数多く盛り込まれている。
HEREとSBDは共同で、新たな自動化レベルにスムーズに移行するために自動車業界が連携を強化する義務があるとの白書を発表した。
NTTドコモは、総務省から「2016年度情報通信技術の研究開発『自律型モビリティシステム(自動走行技術、自動制御技術)の開発・実証』」の委託先に決定したと発表した。
「NEXCO二輪車ETC車載器購入助成キャンペーン」に、想定を超える応募が殺到。実施主体の高速道路3社は、5万台限定を実質棚上げして対応している。
ZMPは7月20日、システム構築不要の「車両挙動計測ロガーパッケージ」の販売を開始した。
NXPセミコンダクターズは、米運輸省の「スマート・シティ・チャレンジ」の優勝都市であるオハイオ州コロンバス市に、RFIDタグ、スマートカードICなどの車両通信ソリューションが採用されたと発表した。
新型プリウスPHVに搭載される11.6インチの大型ディスプレイナビのファーストインプレッション
パナソニックは、独自の高指向性ビーコンと、高精度自律航法(PDR)、高精度マップマッチング(PMM)技術を応用、GPS電波が届かない建物内や地下街でも高精度な位置情報を提供する「高精度屋内外位置情報ソリューション」を9月から提供開始する。