車載用フラッシュストレージの需要が急増している。この新しいマーケットに対して、ストレージソリューションのグローバルリーダーはどう挑むのか。ウエスタンデジタルオートモーティブマーケティングディレクターのラッセル・ルーベン氏に聞いた。
警察庁は、警視庁と各道府警警察に対して、遠隔型自動運転システムの公道試験について留意事項を通達した。
ホンダの八郷隆弘社長が一部のメディアを集めた技術説明会で、人が運転に関与しない、ほぼ完全な自動運転の車について、「2025年頃をめどに技術的な確立を目指す」と述べ、開発を加速する方針を明らかにしたそうだ。
ホンダは6月8日、現在開発を進めている自動運転について、2025年頃をめどに、「レベル4」の技術的な確立を目指すと発表した。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは6月7日、中国上海市で開幕したCESアジア2017において、同社の2つの新技術が、「CESアジア2017イノベーションアワード」を受賞したと発表した。
カーオーディオに関心のある方々に向けて、製品選びの勘どころをご紹介している当コーナー。現在は「カーナビ周辺アイテム」にスポットを当てている。先週までは、「ETC2.0」について考察した。それを踏まえ今週は、「ETC2.0車載器」の選び方解説に踏み込んでいく。
スウェーデンのEVメーカーで、サーブブランドを傘下に持つNEVSは6月7日、中国で開幕したCESアジア2017において、『In Motionコンセプト』を初公開した。
ドイツの高級車メーカー、アウディのルパート・シュタートラーCEOは6月7日、スイス・ジュネーブで開催された国連会議、「第1回AI(人工知能)グローバルサミット」で講演を行った。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは6月7日、世界で初めて自動運転車のために、レーダー信号を使用する地図を開発すると発表した。
6日午後2時5分ごろ、山形県山形市内の東北中央自動車道・山形中央インターチェンジ(IC)の料金所で、ETCレーンを通過していた大型観光バスが急ブレーキを掛け、この際に乗客3人が負傷する事故が起きた。1人は骨折の疑いもあるという。