ボルボカーズは6月20日、新型『S60』に、最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載すると発表した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月21日、『クロストレック』(日本名:『XV』)の2019年モデルを発表した。
メルセデスベンツは6月20日、欧州市場で発売した改良新型『Cクラス』シリーズに、最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載すると発表した。セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレの4ボディに適用される。
トヨタ自動車の米国子会社、TRI(トヨタ・リサーチ・インスティテュート)は6月21日、オープンソースの自動運転シミュレーター「CARLA」(Car Learning to Act)の開発を支援すると発表した。
アウディは6月20日、新型『A1スポーツバック』に最新の先進運転支援システム(ADAS)を搭載すると発表した。
スバルから6月20日発表された新型『フォレスター』。先行予約台数は6月18日までに4119台となり、4割が電動モーターを組み合わせた“マイルドハイブリッド”「e-BOXER」だ。その専用機能として搭載されたのが「ドライバーモニタリングシステム」だ。
GMは6月18日、「サステナビリティレポート2017」を発行し、今後の電動化や自動運転への取り組みを明らかにした。
国土交通省は、安全性を確保した自動運転の早期実用化に向けて、自動運転車両が満たすべき安全性に関する要件や安全確保のための方策についての検討を開始する。
BMWグループは6月16日、新型BMW『8シリーズクーペ』にデジタルサービスを導入すると発表した。
国土交通省は、2018年度中に空港の制限区域内で乗客・乗員の輸送を想定した自動走行の実証実験を実施するため「空港制限区域内の自動走行に係る実証実験検討委員会」を新設した。