株式会社ティアフォー、株式会社Mobility Technologies、損害保険ジャパン株式会社、KDDI株式会社、アイサンテクノロジー株式会社の5社は、一般財団法人新宿副都心エリア環境改善委員会と、「西新宿地区のスマートシティ化推進に向けた連携協定」を締結した。
準天頂衛星システムサービスはフライングカーテクノロジー展と併催された「SATEX(衛星測位・位置情報展)2020」に出展し、同衛星システムの利活用について最新状況を紹介した。同展示は東京ビッグサイト南棟4Fで11月6日まで開催されている。
スズキのインド子会社のマルチスズキ(Maruti Suzuki)は10月27日、スマートフォンを使って運転免許の技能試験の結果を自動判定するシステムを、マイクロソフトと共同開発した、と発表した。
コンチネンタル(Continental)は10月27日、自動運転向けのセンサー技術を手がける「AEye」社に出資すると発表した。
ZFは10月26日、先進運転支援システム(ADAS)向けカメラの生産を拡大するために、ポーランドに新工場を開設した、と発表した。
ダイムラー・トラック(Daimler Trucks)は10月27日、グーグルの自動運転車部門のウェイモ(Waymo)と戦略的提携を結び、SAEレベル4の自動運転トラックを共同開発すると発表した。
アウディ(Audi)は10月23日、欧州向けの『e-tron』シリーズに、EVの走行を支援する「e-tronルートプランナー」を搭載した、と発表した。
MONETテクノロジーズは、浜松市が天竜区春野地区で実施する「春野医療MaaSプロジェクト」に参加し、移動診療車を活用したオンライン診療の実証実験を19日から実施している。
ボルグワーナー(BorgWarner)は10月22日、米国ミシガン州で行われる「V2V」(車車間通信)や「V2I」(車両対インフラストラクチャ通信)によるコネクテッドカープロジェクトに参画すると発表した。
パナソニックは、プラットフォームを刷新してユーザーインターフェイスを大幅に進化させたカーナビゲーションシステムを開発。スバル車向け車種専用ビルトインナビとしてスバル系ディーラーにおいて10月より順次発売していくと発表した。