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モータースポーツ/エンタメ 出版物ニュース記事一覧

スバルの燃費・排ガスデータ不正はSUVなど数百台、来週にも公表へ[新聞ウォッチ] 画像
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スバルの燃費・排ガスデータ不正はSUVなど数百台、来週にも公表へ[新聞ウォッチ]

新車の燃費や排ガスの検査データの改ざんまでも発覚したSUBARU(スバル)が、ようやく4月末の来週にも不正に手を染めた時期や動機についての最終調査結果を公表するという。

官民で議論する「自動車新時代戦略会議」初会合、非公開[新聞ウォッチ] 画像
自動車 社会

官民で議論する「自動車新時代戦略会議」初会合、非公開[新聞ウォッチ]

経済産業省が、電気自動車(EV)など次世代自動車の普及に向けた課題を官民で協議する「自動車新時代戦略会議」の初会合を開いたという。

トヨタのモータースポーツ黎明期を解説…決定版 画像
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トヨタのモータースポーツ黎明期を解説…決定版

豊田章男社長のもと、モータースポーツにも積極的に参戦しているトヨタ。本書はその黎明期にフォーカスし、当時の関係者、資料を基に克明にまとめられたものである。

日本車「追い風」それとも? 中国、自動車の外資規制撤廃発表[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

日本車「追い風」それとも? 中国、自動車の外資規制撤廃発表[新聞ウォッチ]

中国が自動車メーカーなどの外国企業の出資制限を2022年までに撤廃することを決めた。電気自動車(EV)などの新エネルギー車は2018年中に、商用車は2020年、乗用車は2022年と、自動車業界のすべての制限を段階的に撤廃する。

「あれっ……!!」想定外のトラブルの前に、予防整備をオススメ 画像
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「あれっ……!!」想定外のトラブルの前に、予防整備をオススメ

『MOTO MAINTENANCE』(モトメンテナンス)vol. 137 発行:バイクブロス 価格:1389円+税=1500円

当世就職希望ランキング…首位は日航、トヨタが5位に急浮上、日産とスバルは後退[新聞ウォッチ] 画像
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当世就職希望ランキング…首位は日航、トヨタが5位に急浮上、日産とスバルは後退[新聞ウォッチ]

2019年卒業予定の学生を対象にした就職希望企業の人気ランキングは、当世学生気質を読み取れることでも興味深い。最も就職したい企業は前年4位の日本航空がトップ、2位は前年7位の総合商社の伊藤忠商事で、3位は前年同様の全日本空輸

トヨタ クラウン 新型について、ここまでわかっている 画像
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トヨタ クラウン 新型について、ここまでわかっている

『ベストカー』5月10日号の巻頭は、トヨタの『クラウン』と『カローラ』の新型を特集している。東京モーターショー2017でコンセプトモデルが登場し、市場への登場に向けていよいよカウントダウンだ。

2018年ボーナス支給額、1位トヨタ、2位ソニー、3位ホンダ…日経1次集計[新聞ウォッチ] 画像
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2018年ボーナス支給額、1位トヨタ、2位ソニー、3位ホンダ…日経1次集計[新聞ウォッチ]

安倍内閣の支持率が危険水域ぎりぎりの30%台に低下したことも、セリーグ最速の10敗に到達し,最下位でもがく巨人も気掛かりだが、働くサラリーマンにとって最も気になるのは懐具合。

【レスポンス ファン感謝デー】初の開催、5月5日に筑波サーキットで 画像
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【レスポンス ファン感謝デー】初の開催、5月5日に筑波サーキットで

2018年で創立から19年目を迎えた自動車総合ニュースメディア『レスポンス』が、初のファン感謝デーイベントを5月5日、筑波サーキット(茨城県下妻氏市)で開催する。同日同会場で開催される「筑波サーキット・カーフェスティバル2018」(以下筑フェス)と共同開催だ。

日野・VW提携、親会社トヨタからも「ぜひ進めてください」とお墨付き[新聞ウォッチ] 画像
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日野・VW提携、親会社トヨタからも「ぜひ進めてください」とお墨付き[新聞ウォッチ]

「『ぜひ進めてください』というコメントをいただいている」と、日野自動車の下義生社長兼最高経営責任者(CEO)は、50.1%を出資している親会社のトヨタ自動車との資本関係については「全く変わらない」ことを強調した。

「出国税」法が成立、国籍問わず一律1000円徴収へ…2019年1月7日から[新聞ウォッチ] 画像
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「出国税」法が成立、国籍問わず一律1000円徴収へ…2019年1月7日から[新聞ウォッチ]

日本からの出国する人を対象に、2019年1月7日から一律1000円を「出国税」として徴収することが決まったという。

昭文社、コンパクトサイズの道の駅ガイドを発売 全国7エリア 画像
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昭文社、コンパクトサイズの道の駅ガイドを発売 全国7エリア

昭文社は、『道の駅ガイド』シリーズ、全7エリア版を4月11日より発売した。

独VWのミュラーCEO退任へ、任期途中で異例のトップ交代か[新聞ウォッチ] 画像
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独VWのミュラーCEO退任へ、任期途中で異例のトップ交代か[新聞ウォッチ]

独フォルクスワーゲン(VW)が、経営トップを交代する方向で調整に入ったそうだ。最高経営責任者(CEO)のマティアス・ミュラー社長を任期途中で退任させ、VWブランド責任者のヘルベルト・ディース取締役を起用する方針だという。

「クルマ買いたくない」10-20歳代が急増中、自工会動向調査[新聞ウォッチ] 画像
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「クルマ買いたくない」10-20歳代が急増中、自工会動向調査[新聞ウォッチ]

車を保有していない10~20代の社会人などのうち、「車を購入したくない」層が5割を超えたそうだ。日本自動車工業会(自工会)の2017年度の乗用車市場動向調査で明かになったもの

2017年度新車販売は N-BOX が総合首位、ホンダ15年ぶりの快挙にも危機感[新聞ウォッチ] 画像
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2017年度新車販売は N-BOX が総合首位、ホンダ15年ぶりの快挙にも危機感[新聞ウォッチ]

2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N―BOX(ボックス)」で、軽自動車が1位になったのはリーマン・ショック後の2008年度にスズキの「ワゴンR」以来、実に9年ぶり。

米GM、月次の新車販売台数を4月から「非公表」にする波紋[新聞ウォッチ] 画像
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米GM、月次の新車販売台数を4月から「非公表」にする波紋[新聞ウォッチ]

米ゼネラル・モーターズ(GM)が、1990年代以来、数十年にわたって続けてきた月単位の新車販売台数の公表を取りやめ、4月からは四半期ごとの公表に切り替えるそうだ。

嘘から出た実? マスクCEO「破綻」のジョークでテスラ株暴落[新聞ウォッチ] 画像
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嘘から出た実? マスクCEO「破綻」のジョークでテスラ株暴落[新聞ウォッチ]

米電気自動車メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が4月1日に「テスラが経営破綻した」とツイッターに投稿。テスラ株が大幅に下落するなど、ジョークのつもりが火に油を注ぐことになったという。

ホンダの入社式で八郷社長「安全な橋を渡るな、石橋をたたき壊し、新しい橋をかけろ」[新聞ウォッチ] 画像
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ホンダの入社式で八郷社長「安全な橋を渡るな、石橋をたたき壊し、新しい橋をかけろ」[新聞ウォッチ]

新年度がスタートした4月2日は、多くの企業で入社式が行われたが、新入社員を前にしてその会社の経営トップがどんなメッセージを送ったのかも興味津々である。

国産FR復権の狼煙があがる…日産 スカイライン、マツダ アテンザ、トヨタ ミライまでも!? 画像
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国産FR復権の狼煙があがる…日産 スカイライン、マツダ アテンザ、トヨタ ミライまでも!?

最近の日本車はFFが多いしやっぱりFRは欧州車なーんて思ってる方に朗報だ。今月の『ベストカー』では、欧州プレミアムブランドに真っ向から対抗するべく誠意開発中である国産FRモデルの最新情報を掲載する。

新年度スタート、八千代工業四日市製作所も「ホンダオートボディー」に衣替え[新聞ウォッチ] 画像
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新年度スタート、八千代工業四日市製作所も「ホンダオートボディー」に衣替え[新聞ウォッチ]

ホンダの国内工場再編で軽自動車の生産を委託していた八千代工業の四日市製作所(三重県四日市市)を4月2日付で完全子会社化し、新社名を「ホンダオートボディー」としてスタートする。

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"同棲生活"に終止符? 日産と仏ルノー「合併」報道の:現実味[新聞ウォッチ]

20年近くも”同棲生活”を送ってきた日産自動車と仏自動車大手ルノーが、正式な” 結婚”に向けて協議を始めたという。

夢か現実か? パナソニックが次世代モビリティのコンセプトを公開[新聞ウォッチ] 画像
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夢か現実か? パナソニックが次世代モビリティのコンセプトを公開[新聞ウォッチ]

パナソニックが、自動運転のクルマを想定したキャビンや運転席などのコンセプトモデルを横浜市にある子会社「オートモーティブ&インダストリアルシステム社」内で報道陣に公開した。

スバルの燃費テータ改ざん疑惑、不正は組織ぐるみの可能性も[新聞ウォッチ] 画像
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スバルの燃費テータ改ざん疑惑、不正は組織ぐるみの可能性も[新聞ウォッチ]

SUBARU(スバル)で発覚した燃費データの改ざん問題。これまでスバルは「今月末までに調査結果をまとめる」と説明していたが、不正の原因や対象台数を精査する必要があると判断。公表は4月以降にずれ込む見通しのようだ。

福島原発避難解除から1年、浪江町「再生」に日産と住商が一役…EV使用済み電池再生工場稼働[新聞ウォッチ] 画像
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福島原発避難解除から1年、浪江町「再生」に日産と住商が一役…EV使用済み電池再生工場稼働[新聞ウォッチ]

おそらく、福島県の「浪江町」という地名は、7年前に発生した東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電の放射能漏れ事故が起こらなかったならば、東北の自然に囲まれた長閑な田園地帯のこの町は世界的にも知られなかったことだろう。

SUBARUのデザイン哲学を1冊に凝縮…カーデザインの手順や歴史も 画像
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SUBARUのデザイン哲学を1冊に凝縮…カーデザインの手順や歴史も

SUBARUの中期経営ビジョン、“際立とう2020”において、デザインの重要性が初めて明確に記された。本書はそのスバルデザインをデザイン部責任者のインタビューを交えながら詳細に語られている。

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