スペースワンは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2025に出展すると発表した。
NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の委託事業で、川崎重工業、ヤンマーパワーソリューション、ジャパンエンジンコーポレーションの3社が、世界初となる船舶用水素エンジンの陸上運転に成功した。
東芝は、開発を行っていた「SCiB 24V車載・産業用パック」を製品化したと発表した。
東京の竹芝桟橋と伊豆諸島(東京諸島)との間に航路を展開する東海汽船は10月6日、旅客のオートバイ(原動機付自転車、ナンバー付きキックボード含む)について、乗船時の受託手荷物として扱いを終了すると発表した。輸送終了は12月31日受付分。
ヤンマーホールディングスとソニーグループ、水中センシングに関する技術開発およびその社会実装を目的に合弁会社「ヤンマーブルーテック」を設立し、事業を開始したと発表した。
横浜ゴムは10月7日から9日まで、ホテルオークラ神戸で開催される「2025年世界港湾会議」に出展すると発表した。
ランボルギーニは9月24日、イタリアンシーグループとともに、モナコヨットショーで新型ヨット「テクノマール・フォー・ランボルギーニ101FT」を世界初公開した。
商船三井さんふらわあは、「さんふらわあ端ッコスタンプラリー第3弾 頂天スタンプラリー」を実施する。フェリーに乗船し、北海道最高峰の旭岳と、九州本土最高峰の中岳をめざす。期間は2025年10月1日15時から2026年9月30日まで。
ブラバス(BRABUS)は、カンヌヨットフェスティバル2025において、新型高速艇「ブラバス・シャドウ1500・クロストップ・ステルスグリーン・シグネチャーエディション」を世界初公開した。
ステランティスは、カンヌ・ヨット・フェスティバルにおいて、新型ヨット「ウィンデロ62」と「ウィンデロ58」を初公開した。