トヨタ紡織は、アイシン精機、デンソー、豊田合成、東海理化と連携して、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に近未来モデルを出展する。
WHILLは、東京海上ホールディングスと、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)の進展を見据えた保険商品・サービス開発や、超高齢化社会での移動手段の確保・普及を目的に、資本業務提携したと発表した。
「国際福祉機器展2019」には車いすの人も多く来場していた。その来場者が熱い視線を送っていた電動車いすの1台がペルモビールの「F5VS」と言っていいだろう。その周りには常に多くの人が集まっていた。
東京ビッグサイトで開幕した「国際福祉機器展2019」には歩行器もさまざまなメーカーから出品されていた。その中でトレーニング機能付のものを展示したのが、自動車部品メーカーのジェイテクトだ。
株式会社あさひが日本総販売代理店を務めるカナダのスポーツバイクブランド、ルイガノがクロスバイク型のE-スポーツバイク『アビエーター-E』を新たにリリース。都内でメディア向けの試乗会が開催された。
バンライフやカートラベルとは言っても、そのためにクルマを買い替えるのは、躊躇してしまう話だ。カートラジャパン2019(20~22日、幕張メッセ)の会場にはいくつか、ルーフトップテントも紹介されていた。
リチウム蓄電池KULOSなど、キャンピングカーでの電源確保の常識を作ってきた、キャンパー鹿児島。カートラジャパン2019(20~22日、幕張メッセ)には、新しいバッテリーシステムを搭載した『rem BV』を出展した。
ジェイテクトは、9月25日から27日に東京ビッグサイトで開催される「第46回 国際福祉機器展 H.C.R.2019」に、自立歩行支援を目的とした介護機器「J-Walker テクテック」のプロトタイプを出展する。
駐車場予約アプリを運営するakippaは、DiDi、Luup、ハローサイクリングと連携し、こまがわ商店街とセレッソ大阪とともに、こまがわ商店街とヤンマースタジアム長居をつなぐMaaS(モビリティアズアサービス)の実証実験を9月28日開催の大阪ダービーで実施する。
トレック・ジャパンは、ボッシュ製最新ドライブユニット「パフォーマンスラインCX」を搭載した新型eMTB「レイル9.7」「パワーフライ5」を12月(予定)より発売する。