自動車 ニューモデル モビリティニュース記事一覧(111 ページ目)
アイシン、移動支援サービス「チョイソコ」を全国展開へ…人とくるまのテクノロジー2019名古屋
アイシン精機とスギ薬局が高齢者を中心とした地域住民の健康維持・増進を目指し、愛知県豊明市で実施中の移動支援サービス「チョイソコ」事業が順調だ。17日から開催されている「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」のアイシン・ブースで担当者がコメントした。
ヤマハ発動機の低速モビリティ『YNF-01』にデザインコンセプト賞 独レッドドット
ヤマハ発動機は7月17日、低速モビリティのコンセプトモデル「YNF(Yamaha Next Field)-01」が、世界的デザイン賞「レッドドットアワード デザインコンセプト2019」を受賞したと発表した。デザインコンセプト部門での受賞は、2017年以来3年連続となる。
【トヨタ APM】すべての人に移動の自由を…東京オリンピック・パラリンピック向けに開発
トヨタ自動車は7月18日、東京本社で2020年の東京オリンピック・パラリンピックに提供する専用モビリティ『APM』の試作車を公開した。競技会場敷地内やその付近での利用を念頭に置いており、高齢者や車イス利用者、さらに選手らの近距離移動をサポートする。
【トヨタ APM】東京オリンピック専用の短距離・低速型EV---ラストワンマイル
トヨタ自動車は7月18日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会をサポートする専用モビリティ「APM(Accessible People Mover)」を開発したと発表した。
公道を走行できる折り畳み電動バイクに新色…ブレイズスマートEV
公道走行可能のEV折り畳みバイク『BLAZE SMART EV(ブレイズ スマートEV)』に新色が登場。
豊田市など7自治体、「次世代モビリティ都市間ネットワーク」を設立
豊田市(愛知県)、女川町(宮城県)、南三陸町(宮城県)、つくば市(茨城県)、出雲市(島根県)、久米島町(沖縄県)の7自治体は、次世代モビリティに関して横断的に連携するための「次世代モビリティ都市間ネットワーク」を設立した。
スープラやネコバスも登場! ふざけているようで奥が深い、レッドブル・ボックスカートレース…ロンドン大会
レッドブルは、7月7日にボックスカートイベント「RED BULL BOX CART RACE」(レッドブル・ボックスカートレース)のロンドン大会を開催した。
スローモビリティ車両の導入を支援、補助率は50% 国交省
国土交通省は7月5日、グリーンスローモビリティ車両の導入を支援すると発表した。
大会前日、最終チェックを行う個性豊かなマシンたち…レッドブル・ボックスカートレース ロンドン
レッドブルは、7月7日にボックスカートイベント「RED BULL BOX CART RACE」(レッドブル・ボックスカートレース)のロンドン大会を開催する。大会前日となる6日はコースの最終チェックや出場マシンの搬入が行われ、パドックでは各チームが最終チェックに臨んでいた。
電動アシスト付きスポーツ自転車で「しまなみ海道」を満喫…E-BIKEアクション
愛媛県は、サイクリストの聖地「しまなみ海道」にて、主要自転車メーカーや広島県、地方自治体、レンタサイクル事業者と協力して、E-BIKE普及・サイクリング人口の拡大を図る「E-BIKEアクションしまなみ」プロジェクトを発表した。
