ホンダは、ジュネーブモーターショーに、新型欧州『アコード』、『アコードツアラー』を出展すると発表した。
豪雨のサーキットで手にしてみた第一印象は、目線がブレないということ、そして動きが軽いということだ。
三菱『ランサーエボリューションX』のパッケージングは、基本的には室内が広くなり居住性も『ランエボIX』に比べると向上しているのだが、トランクルームだけは大幅に狭くなっている。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月11 - 13日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された。見る人の目を輝かせた熱いクルマ達を紹介する。
新型『アテンザ』のステーションワゴンには「カラクリトノボード」なる新アイテムが標準装備されている。
2008年の北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)が28日に閉幕した。公式発表によると総入場者数70万2814人。 昨年の70万5226人に対し微減ではあるが、雪等の悪天候が続いたなかでこの数字は大成功といってもいいだろう。
マツダは、新型『アテンザ』を29日に発表した。ターゲットは30歳代からと、セダンにしては若い層も取り込む。
スズキが24日に発表したワゴンタイプの新型軽乗用車『パレット』は、『ワゴンR』以上の空間を欲しがっているユーザーの声に応えたもの。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月11 - 13日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された。見る人の目を輝かせた熱いクルマ達を紹介する。
新型『アテンザ』はボディサイズを拡大し、ホイールベースを延長したことで室内のパッケージングも進化している。後席は足もとの空間が13mm広がり、ラゲッジスペースも拡大されているのだ。