レクサスが第41回東京モーターショーに出品している『LF-Ch』。このモデルのエクステリアデザインの特徴は、まず顔だという。
日産自動車は、ハイブリッドモデル『フーガハイブリッド』を2010年秋に導入する。東京モーターショーには一足早く車両が展示されている。
東京モーターショーのホンダブースには、MotoGP、全日本モトクロス、トライアル世界選手権で使用されたバイクが展示されている。
会場の幕張メッセに近い鉄道駅の売店に並んでいたのは『ドライバー』11月20日号(八重洲出版)、『2009東京モーターショー特集』(モーターマガジン社)、『東京モーターショー2009完全ガイド』(交通タイムズ)の3冊。
ドイツのヴァルモット社は10月19日、『ヴェリタスRS III』を2010年1月から、30台生産すると発表した。価格は日本円で約4670万円だが、すでに5台が売れ、8台が商談中という。
ダイムラーは10月12日、欧州でメルセデスベンツ『E63AMGエステート』(日本名:『E63AMGステーションワゴン』)を正式発表した。動画共有サイトでは、そのPR映像が公開されている。
レクサスは第41回東京モーターショーにハイブリッドシステム搭載のプレミアムコンパクト2BOX『LF-Ch』を出品している。
スズキは第41回東京モーターショーに新型セダン『キザシ』を出品。10月21日より発売を開始した。このフラッグシップカー、キザシはスズキ初の2.4リットルエンジン搭載セダンである。
スズキは第41回東京モーターショーに『アルトコンセプト』を出展した。これは、7代目となる新型『アルト』の市販予告モデルである。
トヨタ自動車は10月19日、フルモデルチェンジした『マークX』を発表した。マークXとしては最初のフルモデルチェンジとなるが、初代からのコンセプトは踏襲しつつ、そのスポーティさと上質な走りをさらに進化させた。