◆バッテリーの蓄電容量を倍増
◆内外装をイメージチェンジ
◆自然対話式の音声認識を採用
◆600hpツインターボで最高速305km/h
◆40mm拡幅された専用ワイドボディ
◆アウディバーチャルコックピットはRS専用
◆モーターは最大出力204ps
◆出力125kWhの急速充電に対応
◆バッテリーの蓄電容量は3種類
◆気になる「N-BOX」との違い、ひとつは「すべてに上質感」
◆N-WGNならではの運転のしやすさとは
◆「積みたいモノが積みやすい」発想の転換
◆空力性能を追求した新デザイン
◆助手席側にもタッチスクリーンディスプレイ設定
◆0~100km/h加速2.9秒で最高速340km/h
コンチネンタル(Continental)は、9月10日(日本時間9月10日夕方)にドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2019(Frankfurt Motor Show)において、将来の自動運転車向けデジタルコクピットを初公開すると発表した。
国土交通省は、日本を代表するサイクリングルートを国内外にPRするため、「ナショナルサイクルルート制度」を創設すると発表した。
◆アウディの最新デザイン言語を反映
◆最新のアウディバーチャルコックピット
◆100km走行で最大0.7リットルの燃費削減
メルセデスベンツは、ミッドサイズ・クロスオーバーSUV、『GLEクーペ』、および高性能モデル『AMG GLE53クーペ』新型を発表したが、さらなる頂点に設定される『AMG GLE63クーペ』開発車両をスクープした。
◆0~100km/h加速3.6秒
◆フェンダーは両側に40mmずつワイド化
◆RS専用のアウディバーチャルコックピット