フォードモーター(Ford Motor)は12月17日、電動ピックアップトラック市場に参入すると発表した。
トヨタ自動車は、大型ミニバン『アルファード』および『ヴェルファイア』を一部改良、スマートフォンアプリを操作できるディスプレイオーディオ(DA)を標準装備し、2020年1月6日に発売する。
◆4モーターでパワーは2000ps
◆テスト車のEVパワートレインや足回りは市販車仕様
◆軽量かつ空力性能に優れるボディ
◆ドアミラーはカメラに置き換え
まるでAppleのCMか!?と思わせられるようなTVコマーシャルがオンエア中だが、12代目となる新型『カローラ』は、さまざまな面で“大改革”を感じさせる出来栄えだ。
◆10.25インチの2つのディスプレイ
◆電動車向けの「MBUX」
◆0~100km/h加速5.1秒
◆回生ブレーキは4段階に調整可能
ボルボのフラッグシップワゴン、『V90』改良新型プロトタイプをスウェーデン北部でカメラが捉えた。
『ヴィッツ』改め『ヤリス』と名を変えたトヨタの主力コンパクトカー。トヨタの新プラットフォームを採用し、パワーユニットからインテリアに至るまで様々な面において全面改良が施された。そうした特徴を武器にライバル達が群雄割拠するBセグメントに参戦した。
『ヴィッツ』改めトヨタ『ヤリス』新型は10月に発表され、日本市場では2020年2月に発売される予定になっている。「プロトタイプ」がすでに各地に展示されているが、市販仕様が12月20日からの福岡モーターショー2019に展示される。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は12月16日、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020において、最新のコンセプトカーを初公開すると発表した。
◆0~100km/h加速は4.7秒
◆足回りを専用チューン
◆GTSらしいスポーティな内外装