◆四輪車と二輪車で異なるスズキのスピリットを1台で表現
◆車名の『ミサノ』はイタリアのサーキットに由来
◆二輪車のように乗員はタンデムに座る
ドゥカティ(Ducati)は4月28日、2021年第1四半期(1~3月)の販売実績を発表。前年同期比33%増の1万2803台と、大幅な成長を記録した。
SHOEIは、軽量かつコンパクトなフルフェイス「Z-8」にグラフィックモデル「NOCTURNE(ノクターン)」および「SCANNER(スキャナー)」を設定し、2021年7月(予定)より発売する。
ハーレーダビッドソンは、プレミアム復刻シリーズ「アイコンコレクション」をグローバルで展開することを発表、第1弾モデル『エレクトラグライド リバイバル』を世界限定1500台で発売する。日本国内には114台限定で導入、販売価格は337万5900円。
今回乗ってみたのはヤマハの単気筒モデル『SR400』。どんなバイクに乗ろうかなと思っているとき、まわりから必ずオススメ候補として挙がってくるあのSRです。
スズキのインドにおける二輪車の生産販売子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL社)は4月26日、新型「Hayabusa(ハヤブサ)」を発表。日本から部品を輸出し、SMIPL社の工場で組み立てを行い、5月よりインド国内で販売を開始する。
スズキは、大型ストリートバイク『GSX-S1000』をフルモデルチェンジし、6月より欧州をはじめ世界各国で順次販売を開始する。
アメリカ現地時間、4月24日にAMAスーパークロス第16戦ソルトレイクシティ1が開催。昨年プロデビューを果たした日本人の下田丈が、250SXイーストクラスで初優勝を遂げた。
ヤマハのスポーツ電動アシスト自転車、通称「e-BIKE(eバイク)」2台を初試乗してきました。今回試乗したのは、『YPJ-XC』とフラッグシップモデルの『YPJ-MT Pro』です。
aideaは新しい生活様式に合わせ、プジョーモトシクルのネオレトロスクーター『ジャンゴ』の理解から購入までをWEB上で完結できる「オンラインショールーム」を開設した。同サイトで購入した車両は、全国60以上のプジョーモトシクル正規販売店で納車できる。