試乗記 輸入車ニュース記事一覧(146 ページ目)
【シトロエン C4カクタス 試乗】これぞ本流のシトロエンなのでは?…島崎七生人
タイヤが10分の1回転、いや1cmも動かないうちに「なんて癒されるクルマだろう」と思った。ボサノヴァでも聴きながら走ろうものなら、それはもう、雲に乗って走っているかのような極上の夢見心地気分…である。
【MINI クロスオーバー 試乗】“ゴーカートフィーリング”は当てはまらない…中村孝仁
『クラブマン』以降のMINIにはUKL2と呼ばれる、現行ハッチバックやコンバーチブルに使われているプラットフォームよりも大型のものが採用されている。
【VW ティグアン 試乗】VWのブランド力でBMWを凌駕できるか…中村孝仁
VW『ティグアン』の試乗会からだいぶ月日がたった。試乗会は東京のど真ん中で開催されたため、正直、試乗としては不満足だったので、改めて借り出して乗ってみた。
【BMW 740e 試乗】4気筒サウンドは気になるが、やはり「何も言えねえ」…中村孝仁
『7シリーズ』にプラグインハイブリッドが追加されたと聞いて、すぐにでも乗ってみたかったのだが、最初の試乗会に予定が合わず、改めて借用して乗ってみることにした。おかげで、かなりの長距離を走ることが出来、その良さを味わった。
【ボルボ V90 試乗】ドイツ御三家に対し存在感を示せるか…井元康一郎
ボルボが2月22日に発売した新型ステーションワゴン『V90』の上位グレード「T6 インスクリプション」のエアサスモデルを100kmほどテストドライブする機会があったのでファーストインプレッションをお届けする。
【VW ティグアン 試乗】扱いやすさと好燃費、ロングツアラーの実力は大したもの…青山尚暉
「つながるSUV」をコンセプトとする新型『ティグアン』のハイラインで東京~山中湖を往復した。
【テスラ モデルS P100D 試乗】100km/hまで2.7秒、その威力を後頭部で感じる…桂伸一
相変わらず宇宙船に乗ったかのようなコクピットの雰囲気と浮遊するような加速感は特異気質。それまでのモデルで動力性能に文句などあるハズもないが、遂に大台の“100”である。それは動力性能とともに航続距離が飛躍的に伸びる事になるテスラ『モデルS P100D』のはなし。
【BMW 318iツーリング 試乗】3気筒で1.5リットル。これでもきちんと走るんだ…中村孝仁
かつてVWは『パサート』のTVCMで、同社の1.4リットルダウインサイズターボエンジンを遡及するため、「この大きさで1.4リットルですよ」的なものをやっていた。
【MINI クロスオーバー 試乗】サイズも実用性も質感も大幅アップ…島崎七生人
先代より全長+195mm、全幅+30mm、全高+45mmそれぞれ拡大。“ミニ史上最大のサイズ”とメーカーの資料にも謳われるほど。ブランド名はそのままに、新型『クロスオーバー』はひとクラス上のビッグなクルマに生まれ変わった。
【ボルボ S90 試乗】ボルボを買うなら最上級がお買い得…中村孝仁
ボルボのフラッグシップモデル『S90』に乗った。最近のボルボはどれもこれも皆ウェッジの効いた流れるようなデザインを持っていたが、こいつは違う。でもスタイリッシュだ。
