エコカーニュース記事一覧(956 ページ目)
【いすゞ エルフ 新型】商用BEV導入時の課題解決、トータルソリューションプログラム「EVision」開始
いすゞ自動車は3月7日、同社初の量産バッテリーEV(BEV)『エルフEV』の市場投入に合わせ、商用BEV導入時の課題解決と脱炭素化をサポートするトータルソリューションプログラム「EVision」の提供を開始した。
ホンダの小型ハイブリッドセダン『シティ』に改良新型、燃費は27.1km/リットル…インド発表
ホンダ(Honda)のインドにおける四輪車の生産販売会社のホンダカーズ・インディア・リミテッドは3月2日、小型セダンの『シティ』の改良新型を発表した。
BMWの提案、「電動スクーターでサーフィンへ」…『CE 04』をカスタマイズ
◆側面にサーフボードを固定するためのラック
◆3種類のライディングモード
◆1回の充電での航続は最大130km
eアクスル市場より熱い電動車性能のカギを握る熱マネジメント市場…マーレとデンソーの取り組み
◆EV熱マネジメントの主流になるヒートポンプ
◆マーレはセル冷却やFCV用ヒートポンプにも注力
◆バッテリー温調とキャビン空調を統合するデンソーの戦略
◆キャビンとパワートレインに対する4つアプローチ
◆熱マネのトレンドはモジュール化・システム化アプローチ
電源のない月極駐車場に実質費用ゼロでEV充電設備導入、テラチャージが新プラン発表
テラモーターズは3月7日、電源のない月極駐車場でも費用負担実質ゼロでEV充電設備が導入できるテラチャージの新プラン「月極駐車場プラン」を発表した。
【いすゞ エルフ 新型】片山社長「BEVは満を持しての発表」するも「様々な選択肢を残す」
いすゞ自動車は3月7日、17年ぶりに全面改良した小型トラック『エルフ』を横浜市内で初公開した。いすゞの片山正則社長は初の量産電気自動車(BEV)モデルを「満を持しての発表」とする一方で、パワートレインに関しては「様々な選択肢を残しておきたい」との考えを示した。
【いすゞ エルフ 新型】BEVや新普通免許対応のディーゼルなどラインアップ拡充
いすゞ自動車は3月7日、17年ぶりに全面改良した小型トラック『エルフ』の販売を開始した。内外装やプラットフォームを刷新し、新たに同社初の量産電気自動車(BEV)や新普通免許で運転できるディーゼル車などラインアップを充実させたのが特徴。
VW『ID.3』改良新型、内外装をアップデート…欧州発表
◆新しい前後デザインを採用
◆12インチのタッチディスプレイを標準装備
◆最新の先進運転支援システム
ボルボの電動車ブランド「ポールスター」、売上高は84%増 2022年通期決算
ボルボカーズ傘下のポールスター(Polestar)は3月2日、2022年通期(1~12月)の決算を発表した。84%の増収で、赤字幅が半減している。
トヨタ RAV4、欧州仕様に「GRスポーツ」…ハイブリッドは222馬力[詳細写真]
トヨタ自動車の欧州部門は、ミドルクラスSUV『RAV4』(Toyota RAV4)の2023年モデルに、「GR スポーツ」を設定し、欧州市場で発売した。
