EVモーターズ・ジャパンは、EVコミュニティバス、EV路線バスに続く第3の車種として「EV観光バス」をラインアップに追加した。
ステランティス(Stellantis)は2023年1月5日、米国ラスベガスで開幕するCES 2023において、2025年に発売予定のクライスラーブランド初のEVの開発の進捗状況を発表する。
EVモーターズ・ジャパンは、観光地やホテル、イベントに最適な「グリーンスローモビリティ」2モデルの販売を開始した。
11月に発表された新型『プリウス』。「コモディティ」ではなく、「愛車」になることを目指したという、斬新なデザインが話題となっている1台だ。今回は気になるプリウスの内外装についてじっくりと見ていく。
MKタクシーを運行する京都MKと東京MKは貸切専門のハイヤーとして、京都MKがBMW『i7』10台と『iX』5台を、東京MKが『i7』20台をそれぞれ導入し、12月23日より順次稼働を開始する。
ヒョンデは12月8日、新型4ドアクーペEV『アイオニック6』(Hyundai Ioniq 6)の欧州仕様車を発表した。アイオニック6は、日本市場にも導入されている『アイオニック5』に続くモデルで、ユニークな流線形シルエットを持つ4ドアクーペEVだ。
メルセデスベンツは12月6日、最上位4ドアサルーンの『Sクラス』新型の高性能電動モデル、メルセデスAMG『S63 Eパフォーマンス』(Mercedes-AMG S 63 E PERFORMANCE)を欧州で発表した。専用のエクステリアが特長になる。
トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門は12月5日、小型SUVの『カローラクロス』をベースに、水素エンジンを搭載した「カローラクロスH2 コンセプト」を欧州初公開した。
メルセデスベンツは12月2日、新型EVミニバン『EQT』(Mercedes-Benz EQT)のロングホイールベース車をベースにしたキャンピングカーのプロトタイプ「コンセプトEQTマルコポーロ」を欧州で発表した。EQTは『Tクラス』のEV版だ。
◆ブーストモードでは最大トルクが99.2kgmに向上
◆エアロダイナミクス性能を引き上げる改良を実施
◆エアサスペンションを標準装備