マツダ(Mazda)の欧州部門は1 月9日、ベルギーで1月13日に開幕するブリュッセルモーターショー2023において、新開発のロータリーエンジンを積む小型クロスオーバー車『MX-30』のプラグインハイブリッド(PHEV)を初公開すると発表した。
◆ハイブリッドシステム全体のパワーは204hp
◆ホンダ史上最大の12.3インチのタッチスクリーン
◆「Googleアシスタント」や「Googleマップ」を車載化
WILLERとBOLDLYは、東京都などが1月28日~2月6日に臨海副都心で開催する自動運転体験イベント「未来を乗りにおいでよ。次世代モビリティのまち体験」にて、自動運転EVバスを運行する。
ボルボカーズは1月5日、米国で開幕したCES 2023において、新型電動SUVの『EX90』(Volvo EX90)が、Google(グーグル)の新HDマップに対応すると発表した。
ボルボカーズ傘下のポールスター(Polestar)は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2023において、EVセダンの『ポールスター2』に、「Google(グーグル)アシスタント」対応デバイスを使用して車両をリモートで制御できる「リモート・アクション」を導入すると発表した。
ソニーとホンダがタッグを組み発足したソニー・ホンダモビリティ(SHM)は1月4日、米国で開催される「CES 2023」に先立ち新ブランド「AFEELA(アフィーラ)」と新開発EVのプロトタイプを発表した。
Amazon(アマゾン)は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2023において、音声アシスト「Alexa(アレクサ)」 に2023年後半から、米国の15万か所以上の充電ステーションを見つけてナビゲートできる新機能を採用すると発表した。
◆後輪駆動のアウディEVはエントリーモデルなのか
◆マカンオーナーも嫉妬する?ルーミーな内装
◆2100kgという車重がもたらすもの
◆アウディとしてのインターフェイスが守られた実用的EV
◆CARIADのソフトウェアを搭載したID.Buzz
◆2024年に発売予定の北米仕様はロングホイールベースのみ
◆「プラグ&チャージ」と双方向充電を導入予定
新型トヨタ『クラウン』はインテリアにも見所が多い。わたくし千葉匠が「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」でクラウンに10点を投じた想いのなかには、インテリアも含まれる。今回は新型クラウンのインテリアについて、4つに整理してお伝えしよう。