テスラ(Tesla)は4月5日、中期計画「Tesla Master Plan Part 3」の資料を公開した。新型EVを2車種、予告している。
◆最大出力653hpのPHEVシステム「Mハイブリッド」
◆新しいプログレッシブなフロントデザイン
◆合計27.2インチのBMWカーブドディスプレイ
ホンダは4月7日、今冬発売予定のミニバン『オデッセイ』改良新型に関する情報をホームページで先行公開。先行予約の受付は今秋に開始する予定だ。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した2022年度の車名別新車販売台数によると、ホンダの軽自動車『N-BOX』は、目立った改良がなかったものの根強い人気で、前の年度に比べて7%増の20万4734台となり、2年連続の首位。
フルエレクトリック(BEV)モデルが導入される次期型MINIハッチバックは、ボディ形状こそ現行型から大きく逸脱することがないものの、ディティールが大刷新される。
出光興産は、2020年代後半に合成燃料の国内供給体制を確立するため、合成燃料で先行しているHIFグローバルと、合成燃料の生産や日本での実用化に向けて戦略的パートナーシップを結ぶことで基本合意した。
ステランティス傘下の「ラムトラック」ブランドは4月5日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2023において、ブランド初のEVピックアップトラック、ラム『1500 REV』を初公開した。
四肢が同じ感覚で操作できると、考えることがひとつ減るような気分になり、気持ちがふわっと楽になる。なんだこの気楽さは?
ジープは4月5日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2023において、改良新型『ラングラー』(Jeep Wrangler)の「ハイ・アルティテュード」を初公開した。
ジープは4月5日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2023において、改良新型『ラングラー』(Jeep Wrangler)の「ルビコンX」を初公開した。