・日産と東風日産が新型EV・SUV「NX8」を中国で発表・発売。価格は15.99~20.99万元。
・EVは最大航続距離650km、800V・5C超急速充電対応で6分間の充電で約300km分を補充可能。
・REEVは総合航続距離1450km、EV走行距離310kmを実現し、長距離移動にも対応。
横浜ゴムは、スバルが米国で発表したSUVのEV『アンチャーテッド』の新車装着(OE)用タイヤとして、「ジオランダー X-CV」の納入を開始した。装着サイズは235/50R20 100Vだ。
グリーンコープ生活協同組合ふくおかは、中遠支部(福岡県遠賀郡遠賀町)の配送トラック全24台の電気自動車(EV)への移行を完了したと発表した。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
Terra Chargeは、三井不動産リアルティの「三井のリパーク」各駐車場にEV向け6kW出力の普通充電器を設置し、サービスを開始したと発表した。
・日産自動車は近日マイナーチェンジを予定している「サクラ」の新デザインをホームページで先行公開した。
・フロントフェイスにボディ同色のカラードグリルと新デザインのフロントバンパーを採用し、上質感をさらに高めた。
・日産初の外装色「水面乃桜-ミナモノサクラ-」を新たに設定。正式発表は後日の予定。
・キアはニューヨークモーターショー2026で新型セルトスを北米初公開。先代より大型化し、ハイブリッドパワートレインとキア初のe-AWDを新たに設定した。
・車内には最大約30インチの大型スクリーンや生成AIアシスタント、ディズニー+・ネットフリックス・ユーチューブのストリーミングなど最新テクノロジーを搭載する。
・2.0リッターと1.6リッターターボは2026年第2四半期に米国で発売予定。ハイブリッドモデルは2026年末の発売を予定しており、詳細は後日発表される。
日産自動車とユアスタンドは4月8日、集合住宅へのEV充電器設置を進めるため、全国規模でのパートナーシップを締結したと発表した。
フォルクスワーゲン『ID.4 プロ』と呼ばれるモデルに初めて乗ったのは、2022年12月のこと。今から3年と4か月ほど前の話だ。
・ヒョンデの水素電気SUV「NEXO」を4月8日から日本で販売開始
・約5分の充填で航続1014km(参考値)。最小回転半径5.5mで扱いやすさを訴求する
・CEV補助金147万円やV2L/V2H、4年目まで無償点検などを用意する