驚いたことに、プジョーラインナップでPHEVとBEV、それにICE(内燃機関)のみを搭載するモデルを除けば、MHEV(マイルドハイブリッド)仕様のモデルはそのサイズに関係なく、搭載エンジンはすべて1.2リットル3気筒ピュアテックのみである。
中国の自動車メーカーのGAC(広州汽車)は、イタリア・ミラノで「AION UT欧州プレミア(AION UT European Premiere)」を開催し、コンパクト電動ハッチバック「AION UT」の欧州仕様車を披露した。
・いすゞとトヨタがFC小型トラックの量産化を共同開発する
・いすゞのエルフEVをベースに、トヨタの第3世代FCシステムを組み合わせる
・2027年度の生産開始を目指し、物流のカーボンニュートラル化を進める
ロールス・ロイス・モーター・カーズは4月14日、英国グッドウッドにて「コーチビルド・コレクション」の第一弾モデル「プロジェクト・ナイチンゲール」を発表した。
巨額の赤字を抱えるホンダなどによる電気自動車(EV)戦略の見直しが、EV関連の素材メーカーなどにも飛び火して影響が拡大しているようだ。
・アウディジャパンがA3スポーツバック(200台)とA3セダン(50台)の限定モデル「edition S line plus」を発売
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps・最大トルク220Nmを発揮
・専用色アスカリブルーメタリックや18インチアルミホイール、Audi Sportレッドステッチなど多彩な専用装備を採用
AIストームは、新エネルギー商用車のファブレスメーカーであるZO MOTORSと代理店契約を締結したと発表した。
・LEXUS BEVの体験型展示イベント「LEXUS BEV PLAYGROUND」を東京で開催する
・二子玉川 蔦屋家電で4月17日~5月10日、入場無料で試乗は要予約
・ステアバイワイヤを体感するフォトスポットやラジコン、IMD疑似体験などを用意する
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
福岡市に本社を置くアークエルは、同社が提供するEVスマート充電・運行管理システム「AAKEL eFleet」(以下「eFleet」)の対応車種に、ホンダの軽商用EV「N-VAN e:」と軽乗用EV「N-ONE e:」を追加したと発表した。