4月25日に開幕する北京モーターショーを目前に控えた4月13日、中国・杭州で吉利汽車(Geely Auto)が新世代ハイブリッドシステム「i-HEV(智擎混動)」を正式に発表した。
・レクサスとアーティストのレイヴェイが、マイルス・デイビス生誕100周年を記念した世界に1台だけのカスタムEV「ブルー・イン・グリーン エディション RZ」を発表した。
・車体は光の当たり方によって深いブルーからグリーンに変化する特別塗装を施し、ブレーキキャリパーや内装にトランペットを想起させる真鍮アクセントを採用している。
・レイヴェイによるマイルス・デイビスの名曲「ブルー・イン・グリーン」の新解釈バージョンがアマゾン・ミュージックで独占配信中。
スズキは、オンラインで契約し月々定額で新車に乗れるサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー5」を4月13日より開始した。
BMWは、ドイツ・ミュンヘン工場で新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾モデルとなるBMW『i3』新型の量産を8月に開始すると発表した。
経営戦略の見直しなどで環境にやさしいとされるエコカーに逆風が吹き荒れているのは、電気自動車(EV)ばかりではないようだ。いすゞ自動車が、ホンダと共同開発していた燃料電池車(FCV)の大型トラックを市場投入する時期を当初予定の2027年からしばらく延期するという。
スバル「ソルテラ」、日産自動車「アリア」とお届けしてきたAWD(4輪駆動)のBEV(バッテリー式電気自動車)ロードテスト3連発。最後はボルボの小型クロスオーバー『EX30 Twin Motor』である。
熱海観光局と熱海市観光協会は、WHILLの近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を活用した移動サービスを、4月23日から開始すると発表した。
セリオは、介助形電動車いす『遊歩アシスト』を発売したと発表した。
eMoBiは、鎌倉市教育委員会と「電動モビリティの活用に関する連携協定」を締結した。
・ブレイズの4輪モデル「BLAZE e-CARGO」を4月13日から販売する
・免許不要(16歳以上)で最高速度20km/h、積載量30kg
・航続距離は約50km(標準バッテリー1個)、追加で最大約100km