エコカーニュース記事一覧(3,275 ページ目)
横浜ゴム、環境・社会報告書を発行
横浜ゴムは、2006年度版の環境・社会報告書を発行した。同社は、2006年度4月から新中期経営計画「グランドデザイン100(GD100)」をスタートさせた。
トヨタ、エコドライブインジケーターを設定 燃費が4%向上
トヨタ自動車は、燃費向上によるCO2削減に貢献するため、地球環境にやさしい運転をサポートするオートマチックトランスミッション車向けの「エコドライブインジケーター」を10月に発売予定の新型車を皮切りに、順次採用していく。
ホンダ、中国の沙漠に植林ボランティアを派遣
ホンダは、NPO沙漠植林ボランティア協会と共同で、中国内蒙古自治区にあるホルチン沙漠で展開している「喜びの森」植林活動のため、9月20日から24日まで、日本からの10回目の植林ボランティアを派遣したと発表した。
デプロの排出ガス浄化装置、八都市県条例の指定を取得
デプロは、自動車NOx・PM法に対応したいすゞ自動車の『エルフ』のディーゼル排出ガス浄化装置「DEPROECS(4H-1)」が八都市県条例の「粒子状物質減少装置」として指定を受けたと発表した。指定を受けて発売開始した。
国交省がリコール分析---566万3000台
国土交通省は28日、05年度におけるリコール(回収、無償修理)届出内容の分析結果をまとめた。これによるとリコール届出件数は309件(前年度は438件)、対象台数は566万3000台(同756万6000台)で、ともに過去最高となった前年度に次ぐ水準となった。
【リコール】三菱ふそうに業務改善指示
国土交通省は28日、三菱ふそうトラック・バスから同日に届出のあった『ふそう』の緩衝装置の一部に対するリコール(回収・無償修理)で、業務改善指示を行った。不具合発生から原因究明までの時間が必要以上に長く、リコール届出までの処理が遅れるなど対応が不適切だったとしている。
【リコール】スズキ エブリイ、バックドアが落ちてくる
スズキは28日、『エブリイ』と『スクラム』のバックドアバランサに不具合があるとして国土交通省に改善対策を届け出た。
[mono ONLINE]車載型ダイナモラジオ…緊急脱出用デバイス付き
車使用時に携帯したい、緊急・災害時に機能を発揮するオールインワンタイプのラジオライト。白色LEDライト、充電ダイナモハンドル、磁石でトランクに固定できる赤色点滅ライト、携帯電話への充電可能な付属ケーブル、車内から緊急脱出&救出用のウインドクラッシャー、シートベルトカッター、AM/FMラジオ、サイレン機能付き。
[mono ONLINE]violetta ソーラーギアセット…太陽光から充電
太陽の光から電気を発生させるモバイル太陽電池「バイオレッタ・ソーラーギア」。単三電池2本、USBパワーアダプター、携帯電話用、5V機器汎用USB充電ケーブルをセット。ソーラーパネルから取り込んだ電気を電池に充電してから接続機器に充電する。
【レクサス LS 新型発表】実走行での燃費向上
レクサス『LS460』の大きな美点のひとつは、高い環境性能。なかでも燃費については、徹底的なこだわりを見せている。レクサスLS460の省燃費技術の核は新型直噴V8エンジンと8速AT、およびその協調制御だ。
